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体操ペン [生活]

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超柔軟!!ストレス解消にも!!

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タグ:体操ペン

共通テーマ:日記・雑感

成宮寛貴 [芸能]

「9月上旬、ベルリン在住の邦人から『繁華街で、ときどき元俳優の成宮寛貴さんを目撃するよ』と聞きました。どうやら成宮さんは、親しいドイツ人男性を頼りにしているようです。その人は飲食関係の仕事をしていて、成宮さんは内装や接客などのアドバイスをして手伝っていたそうです」

欧州を拠点にする日本人ビジネスマンから、芸能界を引退した元俳優・成宮寛貴氏(35)の近況が伝わってきた。

昨年12月、《今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい》と言い残し、表舞台から姿を消した成宮氏。じつは欧州に渡っていたのだ。同年11月に『フライデー』で報じられたコカイン使用疑惑がきっかけで芸能界から去った成宮氏。一時バリ島に“避難”したが、ほどなく帰国。ファッション業界で再起の道を探っていたという。広告代理店関係者が明かす。

「現実は甘くありません。しっかりとした説明なく引退した成宮さんには、どうしてもダークなイメージを感じてしまいます。ファッションブランドは老舗の百貨店とも取引するので、そうした負のイメージは敬遠されますから……」

親しい演出家に相談して舞台で俳優復帰するという計画や、飲食店開業計画があることも以前の本誌の取材でキャッチした。だが、どれも進展したという話は聞こえてこない。

「日本ではこれ以上の展開が望めないと思ったのか、8月くらいに仲間内で『寛貴がベルリンに移住するみたいだよ』という話が広まったんです」(成宮氏の友人)

それが冒頭のベルリンでの目撃情報に繋がったのだ。

「ドイツに渡航したときは『いずれは国際結婚をして、日本国籍を失ってもいい』という覚悟までしていたと聞きます。ところが最近になってドイツを離れ、スウェーデンに移住したんです。英語が得意でない寛貴にとって、長い海外暮らしは精神的にきついのかもしれません」(前出とは別の友人)

異国でのさみしさを埋めるためだろうか。成宮氏は最近、インスタグラムで近況を公開し始めていた。

「承認がなければ閲覧できないものと、一般の人でも閲覧できるものを使い分けているんです。“成宮寛貴”で検索してもヒットしないアカウント名になっているため、“知る人ぞ知る”という状態ですね」(前出・別の友人)

9月29日には、成宮氏がタンクトップ姿でジムにいる写真を仲間内のインスタグラムで公開。その後、一般向けのインスタグラムでも公開した。写真には英語で《落ち込んだ時は、ジムに行く》とコメントが付けられていた。たしかに日本にいたころよりも、ずいぶんたくましくなったように見える。

ほかにも一時帰国したときに食べたという牛丼の写真や、肌身離さず持っているという母親の写真などもインスタグラムに掲載していた。更新があれば、500件を超える“いいね”が寄せられる。さらに、芸能界への復帰を望むたくさんのコメントも……。

「常に脚光を浴びてきた人ですから。インスタグラムに寄せられるファンのコメントを見て、“もう一度、芸能界に戻りたい”という思いを強くしているのではないでしょうか」(前出・友人)

インスタグラム経由で成宮氏にコメントを求めたが、期日までに回答はなかったそうです
タグ:成宮寛貴

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緒形敦 [芸能]

2008年に他界した俳優、緒形拳さん(享年71)の孫で俳優、緒形直人(50)と女優、仙道敦子(のぶこ、48)夫妻の長男、緒形敦(あつし、21)が15日スタートのTBS系「陸王」(日曜後9・0)で俳優デビューするそうです

父似の優しい顔立ちのイケメンは、父子3代でのNHK大河ドラマ主演に意欲を燃やし、「ハリウッドにもいつか挑戦したい」と壮大な夢を掲げた

 母の敦子と同じ漢字の敦は、祖父、拳さんと父、直人譲りの丸い輪郭と鼻筋の通った風貌に、母譲りの優しい目元が特徴的な21歳のイケメン。TBSの看板枠「日曜劇場」での俳優デビューに「信じられない。父は『よかったじゃん』と。母はすごい喜んでくれた」とはにかんだ。

 「陸王」では主演の役所広司(61)扮する老舗足袋業者の社長の息子(山崎賢人、23)の親友役で「命をかけるくらい頑張らないと」と豪華俳優陣との共演に強い覚悟をにじませた。

 祖父は映画賞を多数受賞した名優で、父も日本を代表する実力派。さらに美人女優として活躍した母を持つ俳優一家に誕生したが、幼少期の夢はサッカー選手だった。

 高校は米国に単身で留学し、現地の大学に合格していたが、「進路を考えたときに、本気でやりたいと思ったのが俳優だった」とDNAがうずいて帰国。昨年、憧れの山田孝之(33)が所属する芸能事務所、スターダストプロモーションのオーディションを出自を明かさずに受け、合格。1年間の演技レッスンを経て、奇しくも直人と同じ21歳を迎える年のデビューとなった。

 父から演技の助言はもらっていないが、2011年のTBS系「南極大陸」で直人が演じた記者役に「熱がすごい伝わってきた」と興奮。普段は優しかった祖父が、1979年の映画「復讐するは我にあり」で殺人犯に変身した姿には「こんなに人は変わるんだ」と圧倒され、俳優としての姿から勉強する日々だ。

 拳さんは65年の「太閤記」と82年の「峠の群像」、直人は92年の「信長 KING OF ZIPANGU」でNHK大河ドラマに主演。3代での大河座長に敦は「いつかやってみたい」と断言。英語も堪能なだけに「ハリウッドにも挑戦したい」と3代目ならではの夢も抱き、国境のない役者を目指す
タグ:緒形敦

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