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ピカチュウ [日記]

世界で人気のゲームソフト「ポケットモンスター」の主要キャラクター「ピカチュウ」が誕生した経緯を、1996年の発売当時の開発担当者が読売新聞の取材に対し、初めて明らかにしたそうです

 ネズミではなくリスを参考にデザインしたという。ブランドを管理する「ポケモン」(東京)は、今月下旬をめどにこうした誕生秘話をホームページに掲載する。

 ピカチュウは、任天堂の携帯ゲーム機「ゲームボーイ」用のソフトで96年2月発売の第1作から登場した。

 ゲーム制作会社「ゲームフリーク」(東京)の杉森建取締役(52)や当時社員のイラストレーターにしだあつこさんら開発担当者によると、「かわいいモンスターを」と、にしださんがデザインを任された。具体的な注文は、「電気の技を使う『でんきタイプ』で2回進化するモンスターを作れ」ということだけだったという。
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火垂るの墓 ポスター [日記]

亡くなった高畑勲監督のアニメ映画「火垂(ほた)るの墓」(1988年)がテレビ放映されたのを機に、公開当時のポスターにネット上で関心が集まっているようです


戦火で親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が、草むらの中に分け入り、束の間の蛍の乱舞を楽しんで...。

B29爆撃機のような影と焼夷弾のような光の玉

当時のポスターを見ると、こんな微笑ましい光景のようにも思える。

ところが、ツイッター上では、ポスターをよく見ると、背後に黒い影があるのが分かると、ここ数日大きな話題になっている。

その指摘によると、黒い影は、神戸大空襲にも参加した米軍のB29のような爆撃機の形をしていた。さらに、蛍の乱舞のように見えた光の玉は、その一部が米軍の落としていった焼夷弾らしいというのだ。実際、光の玉は、丸い形や流線型の形もあって、色も少し違っていた。

指摘したツイートは、13万件ほども「いいね」が押されており、大きな反響を呼んだ。ツイッター上では、「知らんかった」「うわほんとだ 上にいる」「そういうことだったなんて...」などと驚きの声が次々に上がっている。

それで、映画のタイトルに火が垂れるという表現をかけているのか、といった声も出た。ネット掲示板では、英語版のポスターの写真も投稿され、それを見ると爆撃機の姿が分かるとの指摘もあった。

「当時を知る人が少なく、確証が得られない」

火垂るの墓は、主人公の兄妹が、親を亡くして防空壕で暮らし始めるが、栄養失調で妹が亡くなり、残された兄は街中をさまよって...というストーリーだ。原作が作家の故・野坂昭如さんの短編小説で、テレビドラマなどにもなっている。

悲しいストーリーだが、ポスターだけは、つかの間の美しい光景を描いたものと思われていたようだ。しかし、爆撃機や焼夷弾なども描かれているらしいと知って、ポスターへの見方も変わったといった声がネット上で出ている。話題は海外にも拡散し、台湾のネットメディアなどでも取り上げられた。

このポスターは公開当時作られたものの一つと見られるが、アニメを制作したスタジオジブリは4月16日、ポスターについて、「当時を知る人が少なくなっており、確証を得られるものがありませんので、お答えは控えさせて下さい」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

映画を手がけた新潮社は16日、「文庫版は弊社から出ていますが、弊社の方では分かりかねます」と出版部が取材に答えた。

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ポンキッキーズ [日記]

3月末で終了するBSフジの子供番組「ポンキッキーズ」のガチャピンが13日、番組終了が発表されてから初めて、公式ブログを更新。「ぼくには宝物がたくさんあります」とつづり、応援してくれたファンやこれまで出演してくれた仲間たちへ感謝をつづった。フジテレビKIDSの公式ツイッターによると、番組出演者の公式ブログも3月いっぱいで終了するようです

 番組は4日の放送回で3月いっぱいでの番組終了を発表。翌5日にはガチャピンが公式ツイッターで「ボクもムックも新しい一歩を踏み出します」とつぶやいていたが、公式ブログにはまだガチャピンの心境は記されていなかった。

 だが13日についにガチャピンがブログを更新。「ガチャピン・ムック『ぼくの宝物』」と題したブログには、「ぼくには宝物がたくさんあります」と切り出し、これまでの出演者、そして「おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、そして子どもたち…。たくさんの人たちに番組を見てもらいました」「チャレンジをするとき、なかなかじょうずにできなくて、くじけそうになったときは、みんなが応援してくれました」と番組開始から45年、三世代にわたって愛してくれたファンへ感謝をつづった。

 ムックからも「抱えきれないぐらいの宝物ですね!」と言われたといい「この宝物を、ずっと大事にしていきます。みんな、ありがとう」と締めくくった。

 このブログにファンからは「ガチャピン、ムックに楽しませてもらったことを私も宝物にするね」「こちらこそありがとう」「私もガチャピンムックの思い出を宝物にして心にしまっておくね」「寂しくなるよ」「なんだか泣けちゃう」と涙のお礼が続々届いていた。

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おかあさんといっしょ 映画化 [日記]

NHK・Eテレの幼児向け番組「おかあさんといっしょ」(月~土曜前8・00)が、初めて映画化されるようです

 1959年10月に放送が始まり、今年60年目を迎える国民的人気番組がテレビの枠を超えてスクリーンに登場。タイトルは「映画 おかあさんといっしょ はじめての大冒険」で、9月7日に公開される。

 歌のお兄さんの花田ゆういちろう、歌のお姉さんの小野あつこ、体操のお兄さんの小林よしひさ、身体表現コーナーの「パント!のお姉さん」の上原りさが、いつものスタジオを飛び出してさまざまな場所に冒険に出掛ける。歌や踊りのパートもあり、お兄さんやお姉さんと一緒に冒険を体感できる内容だ。

 また、番組で大人気の体操「ブンバ・ボーン!」のコーナーもある。人形劇「ガラピコぷ~」は初めてアニメ化され、普段は「しずく星」で暮らす人気キャラクターのチョロミー、ムームー、ガラピコが、初めて訪れる星で繰り広げる大冒険を描く。実写、アニメ、歌、体操、踊り、ゲームと内容が盛りだくさんの体験型ファミリー映画となる。

 配給の日活・高橋信一プロデューサーは「自分の子供が映画館で初めて見る映画は何になるのだろうと思った時、親子が楽しく見る映画を作りたいと思いました」と製作の理由を説明。映画館でしか見られないスペシャルプログラムが満載で、お兄さん、お姉さんは「映画館で待ってるよ~!」と呼び掛けている。

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ひざわんこ [日記]

「ひざねこ」で人気のサンレモンから「ワンコ」が登場!
しっとりとした、程よい重さが本物の犬を抱っこしているような気分に







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コケロミン [日記]

そらみみモードとドラムモードが搭載されたコケロミン

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東京ディズニーランドを装った不審なメール [日記]

東京ディズニーランドを装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意を呼び掛けているようです

気をつけてください

誤って本文中のリンクをクリックした場合、ウイルスを含むファイルをダウンロードしてしまうという。

同本部によると、件名は「ディズニーランドの入場券をご獲得になりました!」

日本サイバー犯罪対策センター(JC3)によると、メールには「楽天市場と東京ディズニーランドの共催によりご提供した無料のプレゼントが以下のように、ご抽選されて当たった!」(原文ママ、以下同)、「あなたのチケットコードは、ED2017CM11O0041331JP となります」――などと書かれている

また、チケットの受け取り方法として「以下のurlから登録テキストをダウンロードすること」などを指示。「テキストのダウンロードは以下のurlをクリックしてください」と書かれたリンクから、ウイルスを含むファイルをダウンロードするよう誘導するという。

Twitter上では「自分にも届いた」「ディズニー公式に確認したが、『こうしたことはしない』と言っていた」――といった報告が相次いでいる。
JC3は「添付ファイルは写真や文書等を装ったマルウェアですので開かないようにしてください」と呼び掛けている

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陸王 [日記]

俳優の役所広司(61)が主演を務めるTBS日曜劇場「陸王」(日曜後9・00)の第4話が12日に放送され、平均視聴率は14・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かったそうです

 第1話=14・7%、第2話=14・0%、第3話=15・0%と堅調に推移。昨年の大ヒット映画「シン・ゴジラ」が同時刻にテレビ朝日で地上波初放送されたが、好調をキープした。19~20%と秋ドラマ首位を走るテレビ朝日「ドクターX」を追い掛ける。

 昨年7月に発売された作家・池井戸潤氏(54)の同名小説(集英社)をドラマ化。同局による池井戸氏作品のドラマ化は「半沢直樹」(2013年10月クール)「ルーズヴェルト・ゲーム」(14年4月クール)「下町ロケット」(15年10月クール)に続き、4回目。経営危機にある創業100年以上の老舗足袋業者「こはぜ屋」が会社存続を懸け、ランニングシューズの開発に挑む企業再生ストーリー。脚本・八津弘幸氏、チーフ演出・福澤克雄氏のゴールデンコンビが、またもタッグを組んだ。

 役所の連続ドラマ主演は02年のフジテレビ「盤嶽の一生」以来15年ぶり。TBSの連ドラ主演となると、1997年7月クール「オトナの男」以来20年ぶり。こはぜ屋の4代目社長・宮沢紘一を演じる。紘一の長男・大地に山崎賢人(23)、こはぜ屋のランニングシューズを履く「ダイワ食品」陸上部の長距離ランナー・茂木裕人に竹内涼真(24)と今をときめく若手人気俳優をキャスティング。箱根駅伝3連覇の青学大陸上競技部長距離ブロックの原晋監督(50)が走法指導と監修として参加。竹内らランナー役の出演者を鍛え上げた。

 第4話は、飯山(寺尾聰)と大地(山崎)はついにランニングシューズのソールの素材に最適な硬さの「シルクレイ」を作ることに成功した。宮沢(役所)は茂木(竹内)の足型を取らせてもらうため、陸上競技部を訪れる。一方、ケガで悩む茂木は会社から陸上を引退して社業に専念することを提案される。年齢的にも方向転換をする良いタイミングで、社員としてもキャリアを積めるとアドバイスされた茂木は葛藤する…という展開だったそうです
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