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成田童夢 しくじり先生 [日記]

12月12日(月)に放送される「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に、トリノ五輪・スノーボードハーフパイプ日本代表選手の成田童夢が登場。“自分の事しか考えず、無責任な行動を重ねて日本中から嫌われてしまった先生”として、“自分の事ばかり考えて周りの人から嫌われないための授業”を行うそう

8歳からスノーボードをはじめ、“成田三兄弟”の長男として注目された成田先生。16歳のときには全日本スノーボード選手権優勝、17歳でワールドカップ優勝という輝かしい成績を収め、20歳のとき、満を持してトリノオリンピック出場を果たす

しかし、メダルを期待されながらも結果は大惨敗に終わった。それまで成田先生はふざけたパフォーマンスやビッグマウスで無責任な行動を繰り返していたため、日本中から大バッシングを受けることに

なぜそんなしくじりをやらかしてしまったのか。それは“自分の事に精いっぱいで周囲がまったく見えていなかったから”だと、先生は自分自身の行動を述懐

今回、先生はどのようにして自分の事しか考えない人間となってしまったか、その歩みを赤裸々に明かす。
さらに、トリノオリンピック後の知られざるどん底生活をテレビで初告白。成田は人間不信に陥り、引きこもり生活を送っていたことを打ち明ける…

そして最後に成田先生が語るのは、オリンピックでの手痛い経験を通して気付いた人生の教訓。生徒の中には、同じトリノ五輪に出場した元フィギュアスケート選手・村主章枝の姿も

自らの言葉で真摯にメッセージを語る成田先生の授業に、村主も感動していたようです

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ポケモン サン・ムーン コイキング [日記]

ポケモンシリーズ最新作「サン・ムーン」のチャンピオン戦にコイキング一匹で勝利し、殿堂入りを達成した猛者が現れました。この無謀とも思える挑戦者、なかのんさんに取材したところ、途方もない苦労が明らかに。その戦略とは?

 「一番弱いポケモンでクリアできるか試してみたかった」と挑戦に及んだなかのんさんは、まずコイキングを大量に釣るところからスタート。ポケモンは同じ種族の個体でも、微妙に基礎能力値が異なるため、釣った中から少しでも優秀なものを厳選するのが目的です。この釣りだけで20時間かけたとか……。

 大量に釣った結果、性格が「のんき」で防御が上がりやすい個体をチョイス。さらにHPと特防のパラメータが高くなるよう努力値(※)を獲得し、耐久力に優れるコイキングを育成しました。

※バトル勝利時に経験値とは別に得られる隠しパラメータ。HPや攻撃など6種類があり、倒した相手に応じて得られるものが異なる。ためておくと、ポケモンのレベルアップ時に努力値の種類に対応したパラメータが大きく上がる。なお、「努力値」はファンの間で呼ばれる非公式な通称

 覚えさせた技は、コイキングが修得できるなかで最も威力が見込める「じたばた」のみ。1つに絞った理由は、PP(技の使用時に消費するポイント)がなくなり、覚えた技をすべて使えなくなった状況のみ使える「わるあがき」を、すぐ発動できるようにするためです。

 「わるあがき」は使用すると反動により自身の最大HPの1/4が減ってしまいますが、作中でもトップクラスの威力を誇る技。相手が相性の悪いゴースト系であろうと、確実にダメージを与えられるメリットもあります。なかのんさんはこれを駆使し、ほぼコイキング1匹だけでストーリーを進行。ゲームの大きな目標である、四天王戦およびチャンピオン戦までたどり着きます。

 強敵とのバトルでとった戦法は、「ディフェンダー」などの道具で守りを固め、ひたすら耐えるというもの。勝負が長引くうちにPPが切れた相手が自然と「わるあがき」を使い、反動で自滅するのが狙いです。こう書くと簡単そうですが、守りを固める前に攻撃を受けたらほぼ一撃でやられてしまうため、相手の序盤の攻撃が外れることが前提。また、相手のわざが急所に当たってしまった場合、道具で高めたパラメータは無視して計算され、コイキングは一撃でやられてしまいます。

 こうした悪条件から苦戦は続き、対戦相手1人につき最低100回はやり直したとなかのんさん。なにぶん戦法が戦法なので、スムーズに行ったとしても1戦あたり約1時間、リセットも含めると1人勝ち抜くのにだいたい4時間かかったそうです。

 結局、リーグ制覇までにかかった時間は、準備込みで約4日間。しかし苦労は報われ、ついに念願の殿堂入りは達成されました。ちなみに一番苦労したのはやはり「急所を突いてくる相手全般」だったそうです。

 2014年に「オメガルビー・アルファサファイア」でも、コイキング単独での殿堂入りに成功したなかのんさん。いずれまた新作が出たときに同様の挑戦をするのか、気が早いですが動向が注目されます(プレッシャーかけるようですみません)

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NOTE e-POWER [日記]

日産の『NOTE e-POWER』は、新しい方式のEV(電気自動車)である。EVなのに、コンセントから充電しない。充電は、搭載している1.2L、3気筒エンジンを回すことと、減速時の回生によるそう

「エンジンを回すのなら、燃費が良くないのでは?」
そう短絡してしまいそうだが、ガソリンエンジンは一定の回転数で回し続けるほうが効率がいい。普通のエンジン車のように、アイドリングからレッドゾーンまで、走行状況に応じて加減速を繰り返す際にエンジン回転数をつねに上下させている使い方は効率が悪く、従って燃費もよくない。『NOTE e-POWER』は、エンジンを主に2500回転前後で回転させている

また、コンセントから充電しないから、充電設備のない家や集合住宅でもEVのメリットを享受することができるのも強味だ。実際に、一般道と首都高速道路で乗ってみると『NOTE e-POWER』は充電が必要だと判断するとクルマが判断すると自動的にエンジンを回転させ始める。同じような仕組みは、すでにBMW『i3』で体験しているが、突然、ブーンッという回転音とともに回り始める。一般道を走っていると、モーターで走っている分、静かなのでエンジン回転音はかなり目立つ。でも、必要な充電が済んだと判断すると短い時間で停止するから、気にはならない

首都高速のような連続走行する局面ではタイヤからのノイズや風切り音などで掻き消されてしまうから、わからない。『i3』と同じように、モーター特有の強力なトルクが停止から鋭く、滑らかな加速を行なう。『NOTE e-POWER』には、3つの走行モードが備わっている。ノーマルとスポーティな「S」、電気消費量を抑えた「ECO」だ。

Sは加速が強力になるだけでなく、その分の回生も強くなる。エンジン車で言うところの“エンジンブレーキ”が強くなった感覚に近いと思ってもらっていい。最初だけ違和感を感じる人もいるかもしれないが、すぐに慣れる。回生が強いのでフットブレーキを踏むことも減るから、アクセルペダルを踏んだり戻したりするだけで加減速をコントロールできるので、とても使いやすい。ゴーカートを思い出してもらうとわかりやすいだろう

反対に、ノーマルは加速が強くない代わりに、回生も弱い。ECOは加速は強くないが、回生はノーマルとSの中間だ。ノーマルは高速道路などの連続走行時に使いやすいだろう。どのモードもメリハリが効いていて、用途に合わせて使い分けると効能が大きいだろう。オフィシャルな数字ではないが、と前置きをして日産自動車の開発者が教えてくれたのが『NOTE e-POWER』の実燃費だ。

「平均値で、だいたい25km/lから30km/lは行くでしょう」
立派な値だ。それだけ走れば、財布に優しい。乗り方によっては、トヨタ『AQUA』を上回ることも十分に可能だろう。EVならではの加速感覚と、コンセントから充電しないことによる利便性、燃費などが『NOTE e-POWER』の優れているところだ。バッテリーは床下に積まれるので、トランクスペースを犠牲にしていない点も助かる。

『NOTE e-POWER』の発表を耳にした時、軽い興奮を覚えた。独特の発電方法が新しいEVの世界を切り拓いてくれるかもしれないと期待したからである。ところが、実車を前にして大いにズッコケた。何年も前に発売され、いい加減、見飽きてきた(失礼!)『NOTE』のボディーを用いてきたからだ

新しいパワートレインを積んでいて、その仕上がりが狙い通りにEVの長所が発揮されているのに、それを文字通りに体現することをメーカー自ら放棄しているのである。これには本当にガッカリした。もったいなさ過ぎる

専用ボディを仕立てるのが、コストとして見合わないのならば、9月のパリ自動車ショーで発表した日産『マイクラ(マーチ)』のボディに搭載すれば、まだ新しさを演出できただろう。開発者に訊ねると『NOTE e-POWER』は日本専用モデルなのであまりコストは掛けられず、一方で『NOTE』そのもののディーラーでの成約率が高かったりする実力の高さを捨て切れないからだという。

さらに言えば『NOTE e-POWER』はパワートレインは先進的なのに、コネクティビティや安全装備などがひどく劣っている。スマートフォンやタブレット端末を接続してインターネットを使用することができないだけでなく、USBジャックが無いから充電すらできない。

ミニバンの『セレナ』に設定されたレベル2の自動運転装置(運転支援装置)「プロパイロット」の設定もなければ、車線キープアシスト装置もない。車線を逸脱しようとすると警告音が鳴るだけだ。e-POWERの新しさだけが突出していて、併せて先進的であることが強く求められている安全装備やコネクティビティが2段階くらい遅れている

厳しい言葉を使うと、イビツなのである。期待していたのに、大きく落胆させられた。「新しい酒を古い革袋に入れる」というマタイ受難書にある戒め通りではないか。機械としては優れているのだが、商品としての魅力をメーカー自ら減じている。とても残念でならない

「ご指摘の点のいくつかは、今後のマイナーチェンジなどで改める予定になっています」(開発者氏)
タグ:NOTE e-POWER

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日本のウユニ塩湖 [日記]

幻想的な風景がツイッターなどのSNSで話題になり、突然観光地化する。そんな現象が千葉県の内房地域で続いている。木更津市の江川海岸は絶景で知られるボリビアのウユニ塩湖の「日本版」とアップされ、大勢の人が集まりだした。潮干狩りの時期以外は人気のない所だけに関係者も困惑しているそうです

11月3日、夕暮れ時の江川海岸。潮干狩り用の駐車場には大型観光バス2台と数十台の車が並んでいた。岸壁は黒山の人だかり。200人以上はいそう

お目当ては、海中から林立する電柱と海面に映る風景、そして遠くに見える工業地帯が醸し出す独特の風景。訪れた人はみんな、カメラやスマートフォンで絶景を狙った

川崎市から来た20代のカップルは「こんな風景が車で1時間のところにある。ドライブがてら来ました。良い写真が撮れたらフェイスブックにアップしたい」。東京都内から来た20代のカップルは「ネットで見た景色が美しかったので。不思議な風景ですよね」と話した。大手観光会社のツアーコースにもなっているという

江川海岸は春先から夏場まで潮干狩り客でにぎわう。電柱は沖にある密漁を監視する小屋に送電するためのものだが、いまは使われていない。「珍風景」として知られてはいたが、これほど人が集まるようになったのは、昨年暮れごろから「日本のウユニ塩湖」として美しい写真がネット上で紹介されてからだ

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上場3年以内で最も時価総額を伸ばした社長 [日記]

上場3年以内で最も時価総額を伸ばした社長
(会社名、社長名、増加金額、時価総額)

1位 サントリー食品インターナショナル /小郷三朗(5,963億円 15,542億円)
2位 ペプチドリーム/窪田規一(3,231億円 3,554億円)
3位 サイバーダイン(CYBERDYNE)/山海嘉之(2,827億円 3,229億円)
4位 リクルートホールディングス/峰岸真澄(2,697億円 20,492億円) 
5位 西武ホールディングス/西武ホールディングス(1,207億円 6,681億円)
6位 かんぽ生命保険/石井雅実(1,206億円 14,406億円)
7位 オープンハウス/荒井正昭(1,174億円 1,666億円)
8位 ブランジスタ/岩本恵了(865億円 927億円)
9位 ダイキョーニシカワ/内田成明(844億円 1,134億円)
10位 インベスターズクラウド/古木大咲(631億円 771億円)

過去3年で最も時価総額の増加率が高い社長
(会社名、社長名、増加率、時価総額)

1位 ディップ/冨田英揮(3037% 1807億円)
2位 モルフォ/平賀督基(2027% 412億円)
3位 アイサンテクノロジー/柳澤哲二(1723% 305億円)
4位 ドーン/宮崎正伸(1605% 121億円)
5位 RVH/沼田英也(1537% 167億円)
6位 TASAKI/田島寿一(1524% 285億円)
7位 インヴィンシブル投資法人/福田直樹(1491% 2804億円)
8位 ミクシィ/森田仁基(1476% 3666億円)
9位 日本ライフライン/鈴木啓介(1342% 913億円)
10位 ダブル・スコープ/崔元根(1275% 875億円)

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イルミネーション [日記]


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