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坂口杏里 [芸能]

タレントの坂口杏里(26)が4日、インスタグラムで、勤め先の東京・六本木のラウンジでナンバー1になったことを明かしたようです

 坂口は「7月度総合ランキングが1位だったみたいです!」と報告した。「嬉しい限りです。お客様、従業員のおかげです。本当にありがとうございます」と周囲に感謝。

 「正直夜の世界1カ月続いた事が初めてでプライベートの時間なんて作らないでただがむしゃらにやってきた結果なのかな、本当にありがとうございます。8月も一生懸命がんばります!」と誓った。

 坂口は知人のホストから現金3万円を脅し取ろうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕され、6月に不起訴処分となった。7月に入ってツイッターなどでラウンジで働き始めたことを発信していた。
タグ:坂口杏里

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渡部建&佐々木希 [芸能]

お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(44)が7月31日、東京・渋谷シティラウンジで行われた『リゾ婚cafe 2017』のオープニングプレス発表会に出席。今年4月に女優の佐々木希(29)と結婚した渡部は、大勢の報道陣を前にして「朝起きてから寝るまで、日常の全てが幸せです」とのろけたそうです

 照れ笑いを浮かべながら新婚生活ぶりを明かした渡部。相方の児嶋一哉(45)に結婚報告はしたが、妻を直接紹介したことがないといい「あいつはズルい。テレビで『一回も会わせてもらってない』と言ってビジネスにしてる。それが出来なくなるから(妻を)紹介しようとしても断られる。ご飯に誘っても『いい』と断って(テレビで)『一回もご飯を食べた事ない』って。目先の笑いをとってるんです」と笑いながら暴露した。

 リゾートウェディングの魅力を体感できる同カフェは、8月1日から31日まで同所でオープン。自身の挙式について「まだちょっとバタバタしてるので、いろいろと検討中です」と明かしつつ「リゾートで挙式もいいですね。僕の中で候補としてありますよ。2人の仕事が一段落したときに。新婚旅行も行けてないので」と想像を膨らませていた。

 また、一部で約4億円の超高級マンションをキャッシュで購入したと報じられている。渡部は、新居の購入自体は認めつつも「細かいことは言えないけど、記事に書いてあるような、そんな景気の良い話ではない」と否定し「僕も見てびっくりしているぐらい。金額も違うし、キャッシュじゃないし、巨大なワインセラーもないです。ルーフバルコニーもベランダがあるだけでウソですよ」と話したそうです

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山P&ガッキー [芸能]

7月13日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)に、山下智久(32)と新垣結衣(29)が出演。二人が“9年間で変わったこと”を語る場面があったようです

この日、山下と新垣は、7月17日よりスタートした月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~ THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の出演者チームとして登場。同ドラマのシーズン1の初回放送が9年前ということにちなんで、司会の谷岡慎一アナウンサー(30)から二人に「9年前と何か変わったことなどありますか?」と質問が飛んだ

これに山下は「おでこをちょっと出せるようになりましたね」と回答。番組には、山下の23歳当時の写真も登場したが、確かに前髪が長く、おでこは出ていなかった。これに新垣ら共演者は「あ~確かに!」と同意し、山下は「なんか、ちょっと成長したなって」とコメントした

一方の新垣は「傷の治りが遅くなった」と告白。続けて「膝も痛くなった」「腰も痛くなった」と挙げ、さらに「涙もろくなった」「花をめでるようになった」とも回答した

9年間の変化を語った二人に、視聴者はなぜか大ウケ。「深い話が来るかと思ったら、まさかの“おでこ”で笑った」「おでこしかないのか!」「まさかガッキーの口から“腰が痛い”って言葉が出てくるとは……」「腰が痛いガッキー、想像つかない!」と、ネット上のファンには山下智久と新垣結衣の回答がかなり意外だったようだ

「シーズン2から7年ぶりに作られた『コード・ブルー』ですが、ドクターとして成長した彼らの活躍が見られるとさっそく評判になってます。低迷が続いていた月9ドラマにあって、初回の視聴率は16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い数字をマークしました。フジテレビに明るい話題を振りまいてくれそうですね」

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福士蒼汰 [芸能]

 16日に放送された日本テレビ系トーク番組「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に、同日スタートの同局系連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(日曜・後10時半、初回は後10時)に主演する俳優・福士蒼汰(24)がゲスト出演。ブレイクのきっかけとなったNHKの連続テレビ小説「あまちゃん」が、実は「史上最強に嫌でした」と当時の苦悩を明かしたそうです

 幼い頃から人見知りで、高校時代もファミレスで店員さんに直接注文することができず、友人に伝えて注文してもらっていたというシャイな性格。初めて渋谷に行ったときにスナップ写真を撮られたのがきっかけでスカウトされ17歳で芸能界入り。20歳の時に、「欲がなかった」というオーディションを勝ち抜いて朝ドラ「あまちゃん」に出演した。

 しかし、その撮影について「史上最強に嫌でした」と“爆弾発言”。「(撮影現場に)行きたくなかった。あの時が一番落ちてました」と、当時の苦悩を吐露した。

 「自分がやりたいことができなくて、いろんなことに悩んで、自分の“出来なさ”に嫌だったんですよね」と、大先輩の俳優らに囲まれ、葛藤していた20歳のころを振り返った。

 一方で、朝ドラで人気となったことで、子どもから高齢の方まで様々な年代から声をかけられるようになり、「世代が広いなって思いました」と“朝ドラ効果”も実感した。

 その後、22歳の時にずっとやりたかった「アメリカ一人旅」を敢行。得意の英語を生かし米国各地を巡った。おかげで人見知りの性格が「オープンマインドになって、帰って1か月くらいは変装しなくなった」話したが、MCの俳優・溝端淳平(28)から「1か月でまた変装するようになったんだ?」と、すぐに戻ってしまったことを突っ込まれると、うなずきながら苦笑していたそうです
タグ:福士蒼汰

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劇場版ポケットモンスター キミにきめた! [芸能]

ポケモン映画20周年記念作品『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』の初日舞台あいさつが15日、都内で行われ、サトシ役の声優・松本梨香が出席。元気に会場を盛り上げた松本だったが、歌手の林明日香がエンディングテーマ曲「オラシオンのテーマ ~共に歩こう~」を歌唱すると、思わず号泣。「この歌を聴いて、20年間のいろんなことを走馬灯のように思い出した」としみじみ語ったそうです

 今回の作品は、いまやすっかり最高のパートナーとなったサトシとピカチュウの「出会い」と「約束」の物語。

 歌を聴き終わると、涙が止まらない松本の代わりにしゃべった中川翔子も「20年間いろんなことがあったんですよね。私たちの知らない、いろんな冒険があった」と感動。松本は「サトシをやるときはファンのみんなと同じ目線でやっています。みんなもこの歌を聴いて自分の大切な人を思い出したんじゃないかな」と観客に伝えた。しんみりしたムードになったが、この日登壇していたピカチュウも後ろを向いて泣く仕草を見せると「共同体だもんな~」と“サトシ”になって抱きつき、笑顔で盛り上げた。

 この日は、声優を務めた本郷奏多、古田新太、中川、山寺宏一や、湯山邦彦監督が出席し、キャストと観客全員で「めざせポケモンマスター」を熱唱。ポケモンが好きだったという本郷は、劇場でもらえるポケモン・マーシャドーを舞台あいさつ中に手に入れて、「壇上でゲットしたのは僕しかいない」と興奮していたようです

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ランナーズ/クロスロード 野村周平 [芸能]

ディズニー/ピクサーの人気シリーズ最新作『カーズ/クロスロード』(7月15日公開)のプロモーションの一環で、実写ミニドラマ予告編『ランナーズ/クロスロード』が制作され、俳優の野村周平が出演することが明らかになった。完全な日本オリジナルドラマで、ディズニー/ピクサーのアニメーション映画として、史上初の試み。映画本編に登場するクルマたちの物語を擬人化した内容で、ディズニー/ピクサーが実写ミニドラマ化の企画を“公認”したこと自体が画期的。特設サイトなどで配信されるようです

 実写ドラマは、「カーズ」シリーズの主人公、天才レーサーのライトニング・マックィーンの物語を、陸上競技に全てをかけるランナー・幕井雷斗(野村)に置き換えた内容。マックィーンを思わせる赤い陸上用ユニフォームに“95”のナンバーを身に付けた野村の姿が、写真とティザー予告で公開された。

 映画本編では、これまで華々しく活躍してきたマックィーンが、ストームをはじめとする次世代レーサーたちとの激闘で大クラッシュをしてしまい、人生の岐路=クロスロードに立たされる物語を描く。

 ミニドラマ版は、陸上部でエースとして活躍していた幕井のもとに、才能あふれる1年生、ツトムが現れるところから始まる。そして激しい競争の中、幕井は競技中に激しい転倒をしてしまうのだ。夢の続きか、それとも新たな道か? “人生の岐路”に立たされた幕井が運命の決断をする前に、彼を支えてきた来栖ら仲間たちとの絆を深めていくストーリーが展開する。

 ミニドラマ化企画に参加して、野村は「うれしかったです。実写化するならこういう話なんだろうな、というのを想像していたとおりの実写化でした」とコメント。アニメーションのキャラクターたちの擬人化ドラマという難役だが、「車が主役ですが、人間ドラマなので、やりづらいと感じることなくできました。(幕井の)気持ちもすごくわかりやすくて、感情移入がしやすかったですね。悲しいというか悔しい気持ちが多かったのだと思います。そういう気持ちで演じました」と、手応えを語っている。映画本編については「車の物語だけど、大人も泣けるというのは、僕はすばらしいと思います」と太鼓判を押したそうです

■実写ミニドラマ予告編『ランナーズ/クロスロード』配信サイト
http://www.disney.co.jp/movie/runners-crossroad

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大島優子 [芸能]

元AKB48の大島優子(28)が、早ければ8月下旬にも語学留学のため、海外に渡ることが4日、分かった。期間は1年程度の見込みで行き先は英語圏とみられる。14年6月にAKB48を卒業後、仕事やプライベートで何度も海外に行っており、これまで「英語はきちんと話せるようになりたい。人間としての幅を広げたい。1度きりの人生でいろんな経験をしたい」と話していた。過去に短期ながら海外で語学レッスンを受けたこともあるそうです

 今後もCM契約などは継続し、放送予定のドラマなどもあるが、8月以降は仕事をセーブして語学に集中する。出演ドラマの収録は既に終えており、今月はファンクラブのイベントなどで全国を回る予定のようです
タグ:大島優子

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無限の住人 木村拓哉 [芸能]

木村拓哉主演の映画『無限の住人』(三池崇史監督)は4月29日の公開以降、興行成績などに触れて“爆死”という表現で大コケを誇張するメディアの報道が多い。だが、果たして実際のところはどうなのだろうか?

 同映画は、5月17日から開催された「第70回カンヌ国際映画祭」のアウト・オブ・コンペティション部門に出品され、渡仏した三池監督、木村、杉咲花の現地での様子は大きく報道されたが、同時に本作の興行成績が芳しくないという記事も多数見受けられた。

初登場6位のスタート
 興行通信社が発表している映画動員ランキングを見ると、4月29日に公開された『無限の住人』は、土日2日間で動員14万5000人、興収1億8900万円で、初登場6位という結果だった。

 『無限の住人』と同週に公開され、動員ランキングベスト10に入った映画は、人気シリーズの8作目となる『ワイルド・スピード ICE BREAK』が3位、菅田将暉主演の『帝一の國』が4位、アニメ映画『映画かみさまみならい ヒミツのここたま 奇跡をおこせ♪テップルとドキドキここたま界』が10位という結果だった。

同時期公開の 『帝一の國』に動員、興収で敗北
 ここで、比較対象として大きく取り上げられたのが、『帝一の國』だ。

 『無限の住人』と同じく人気コミックの実写映画化であり、国内最大手・東宝の配給、劇場スクリーン数も292と、無限の住人の331スクリーンと比べても、それほど大きな差はない。

 結果は『帝一の國』は動員16万6000人、興収2億1400万円を挙げて、『無限の住人』よりも高い数字を残した。スクリーン数で劣る『帝一の國』が動員、興収ともに『無限の住人』に勝ったということで、“若手実力派俳優の菅田将暉がジャニーズのキムタクを上回った”という内容の記事も見受けられた。この件に対して劇場スタッフはこう語る。

 「確かに、数字を見れば、『帝一の國』が『無限の住人』よりも良い結果を出したというのは事実です。しかも過去の木村さん主演の映画の興行的な数字を見れば、『無限の住人』は物足りない結果だと言われることは仕方ないことだとは思います」

 そして、こう続ける。

 「木村さんは“高視聴率男”としてドラマ界で数々のヒット作を世に送り出していますが、映画の出演はそれほど多くはありません。いわゆる国内メジャー配給作品の主演作品と言えば『武士の一分』(松竹)、『HERO』(東宝)、『SPACE BATTLESHIP ヤマト』(東宝)程度です。『武士の一分』は公開から3日間で動員37万7000人、興収4億3600万万円を記録し、最終的には41億円という興収をあげました。『HERO』シリーズは、ドラマの大ヒットもあるので、参考外だとは思いますが、第1弾作品は公開週の土日だけ74万人を記録し、興収も10億円超え。第2弾にしても初週の土日2日間で動員54万人、興収7億3200万円という数字を残しました。『SPACE BATTLESHIP ヤマト』も賛否はありましたが、オープニングの動員は41万2000人、興収5億2800万円という数字で、最終興収は41億円という結果。この比較から『無限の住人』のスタートは、過去の木村さんの作品と比べても、良い数字とは言えないでしょう」

こうして見ると、確かに『無限の住人』は上記の木村主演の映画と単純に“数字”を比較すれば、物足りなさを感じることは否めない。

 その要因として、スタートダッシュにつまづいたことをあげるのは映画雑誌の編集者だ。

 「興行成績というのは、同時期に公開される映画との兼ね合いで大きく変わることがあります。だからこそ、公開時期にはかなり神経質になります。『無限の住人』が公開された時期は、今年の大本命と言われたディズニー映画『美女と野獣』や、東宝のドル箱コンテンツとして定着している『名探偵コナン』の最新作などが公開して間もなく、まだまだ勢いがありました。同時期にヒットしている映画が多数あれば、劇場側のスクリーンは奪い合いになります。初速の結果次第では、以降の劇場での編成は大きく変わってきます」。

 そのうえで、『無限の住人』のオープニング成績である、動員14万5000人、興収1億8900万円について、

 「数字だけ見れば、そこまで悪いものではないと思いますが、やっぱり木村拓哉さん主演だったり、製作費や公開規模を考えれば、物足りないと感じる人もいるのではないでしょうか。現時点で興収10億円前後だと思いますが、少なからず、スタート後の伸びという意味では、初速の数字が陰を落としているかもしれません」と分析する。

映画レビューでは高評価も
 だが一方で、作品の内容を高く評価する声もある。

 「木村さん主演や制作費用の兼ね合いから、興収が伴っていないという部分が強調され“爆死”などと表現されていますが、作品の出来という意味では、SNS等の口コミ評価は決して悪くないですし、Yahoo!映画レビューでも、3800件近くの評価がある中、3.74(6月8日現在)という点数は、けっして悪くない評価といえるでしょう。ちなみに木村さん主演の『SPACE BATTLESHIP ヤマト』、『武士の一分』、『HERO』と比べると、もっとも高い数字です」(映画ライター)

 過去に人気コミックの原作を実写化したことがある映画プロデューサーは、「公開前の目標興収も憶測で報道されていますが、人気コミックの実写化、木村さん主演ということで、過剰に期待値が上がってしまったということも、ネガティブな報道に繋がってしまったのでしょう」と語る。

 もちろん、興行収入が映画作品を評価する一つのバロメーターであることは間違いない。とはいえ、昨今の映画に関する報道においては、作品の内容にはほとんど触れず、目標興収を下回っただけで、すぐにセンセーショナルに“大コケ”や“爆死”と断を下す傾向が見受けられるのも事実

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リバース 趣里 [芸能]

現在放送中のドラマ「リバース」(TBS系)。同作中、狂気的な演技で注目されているのが女優の趣里

趣里が熱演するのは、三浦貴大(31)演じる議員秘書の妻役。不倫が発覚した夫の携帯に電話をかけ続けたかと思えば、ゴミ袋をドアの高さまで積み上げることも。そんな“暴走ぶり”で、視聴者を震え上がらせている。

三浦といえば三浦友和(65)と山口百恵さん(58)を両親に持つことで知られているが、趣里も三浦に負けず劣らずの芸能界の“サラブレッド”。父は「相棒」シリーズで主演の水谷豊(64)、母は元キャンディーズで女優の伊藤蘭(62)だ。

しかし過去のインタビュー記事などを振り返っても、両親についてはいっさい触れられていない。

「周囲が両親の話題に触れることをNGにしているそうです。世間的に親の七光という印象を植え付けたくないのかもしれませんが、趣里本人は聞けば普通に家族のことを話してくれます。英国にバレエ留学したもののケガで断念するなど、苦労もしてきました。さらにはもともとの育ちの良さからくる素直さと性格の良さもあって、業界内での評判はとてもいいですね」

趣里の両親は同じ事務所に所属しているが、趣里は菅田将暉(24)や佐々木希(29)らを抱える「トップコート」に所属している。12年から昨年までは舞台を中心に仕事に打ち込み、女優として開花。そしてここに来て、テレビや映画の映像作品に力を入れている。

そんな趣里、インタビューではあまり恋愛に興味がなく結婚願望もないと明かしているのだが……。

「彼女は4年前に俳優男性との交際が報じられていました。しかしその彼氏が寝坊で公演を中止させてしまい、事務所退社へと追い込まれてしまいました。そのときのことがトラウマになっているようで、なかなか彼氏を作る気にならないようです」

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小川菜摘 浜田雅功 [芸能]

ダウンタウン・浜田雅功(54)が6日深夜に放送されたMBS「ごぶごぶ」(火曜、後11・58)に出演。アイドル的人気だった26歳の時にタレント・小川菜摘(54)と結婚した理由について語ったそうです

 この日のゲストはダウンタウンの大ファンだったというドランクドラゴン・塚地武雅(45)。現在独身で「彼女いません。気配もないです。このままだと孤独死…」とぼやく塚地は、「24歳(※実際には26歳)で結婚したことにびっくり。早かったですよ」と人気絶頂時に結婚を決意した理由を聞いた。

 当時、ダウンダウンは東京進出前で、2人とも大阪在住。1人暮らしだった浜田は「面倒くさなってきて。1人で洗濯したり、飯(メシ)作ったり、それが嫌やったんですよ。誰かがやってくれたらええなあ、って。あと、金の管理。オレもう、もうたら(もらったら)もうただけ、使(つこ)ててん。誰かがちゃんと(管理)してもらわないと、どっかで(金)借りて…ってなってしまう」と家事、炊事とお金の管理が面倒だったことを告白。「その時出会ったんが、今の嫁はん(小川)。任せた、みたいなとこですよ。運とタイミングもあります」と結婚を決意したことを明かした。

 一方、相方の松本人志(53)については「松本、このころから貯金してた。10万しかもろてないころからしてた」と松本が若手時代からコツコツ貯金していたことも明かしていた。

 浜田は1987年10月、MBS「ダウンタウン物語」で共演した小川と、89年10月に挙式。同年12月には浜田が取材に応じ、挙式と入籍を済ませたことを明かした。91年3月には長男でベーシストのハマ・オカモトが、94年8月には次男が誕生している。

 浜田は14年6月、写真週刊誌でグラビアアイドルとの不倫が報じられたが、この日の番組でも、「(結婚)早かったな~。全然まだまだいろんなことできたのに…ま、もう、やってしもてるけどな」と騒動をネタにし苦笑いしていたようです

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