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桑子真帆アナ [芸能]

NHKの桑子真帆アナウンサー(30)が19日夜、キャスターを務める「ニュースウオッチ9」の公式ツイッターに新規投稿し、この日の放送から番組復帰すると報告したようです

 ネット上では、桑子アナが9日に平昌五輪開会式の中継番組で現地司会を務めた後に、テレビ番組で姿を見かけなくなったと騒ぎになっていたが、桑子アナは「遅い冬休みから戻りました」と休暇を取っていたことを説明。「本当にご心配をおかけしました」と記した。

 桑子アナは、この日夜に番組のツイッターに「みなさんお久しぶりです。桑子です!遅い冬休みから戻りました。本当にご心配をおかけしました」と投稿した。また番組のインスタグラムにも投稿し「次の休暇のときはちゃんと休むとお伝えしますね。ご心配おかけして、ごめんなさい」と記した。

 桑子アナは平昌五輪開会式の中継番組で司会を務めるため、5日から「ニュースウオッチ9」を休演。平昌入りした後も、番組ツイッターで現地情報を発信していたが、開会式終了後からテレビで姿を見かけなくなり、ツイッター発信も止まったと、ネット上で騒ぎに。「五輪開会式以来、桑子ちゃんを見かけない」「桑子さん どこへ行ってしまったの?」「心配しています」「桑子真帆が消えた」と心配する投稿が集まっていた。

 中には、桑子アナの五輪開会式中継での言い間違えを指して「閉会式と言い間違えたからなのですか?」と案じる声もあったよう

狩野アナ [芸能]

テレビ東京の狩野恵里アナウンサー(31)が17日、自身のツイッター更新し、第1子・第2子となる双子の女児出産を報告したようです

おめでとうございます

 狩野アナは「このたび、無事出産し2児の父母になりました。双子の女の子でした」と報告。2人の娘と夫でレーシングドライバー・山本尚貴氏(29)との写真を添え「小さい身体からみなぎるパワーにただただ驚かされ、産声が聞こえた時は熱いものがこみ上げこちらもつられて号泣。泣き虫ママでごめんよ! 家族力を合わせて大切に育てていきたいと思います。これからもどうぞ宜しくお願い致します!」とメッセージした。

 狩野アナは2016年8月11日に山本氏と結婚。昨年10月2日に同局内のブログで「全力で産んで、全力で育て、全力でまた仕事に戻って来られるようにしていきたいと思います」と妊娠を報告していた。
タグ:狩野アナ

鈴木亜美 [芸能]

歌手・鈴木亜美(36)が11日、インスタグラムで9日に迎えた自身の36歳の誕生日に長男(1)からもらったというプレゼントを公開したそうです

 鈴木は2016年7月に7歳年下の会社員と結婚。昨年1月12日に第1子男児を出産している。

 この日はブログと連動したインスタに長男の写真をアップ。「ママお誕生日おめでとう 僕からのプレゼントどうぞ」と記し、激辛タバスコ1ダース(12個)を持った長男の写真をアップ。「#ママ#バースデーだったよ#いつもお疲れ様#激辛大好き#最強#タバスコ大好き#ありがとう#gekikaraamigo」と#(ハッシュタグ)つきで書き込んだ。

 鈴木は無類の激辛好きで知られており、それを知っているファンから、バースデーを祝福するメッセージとともに「タバスコ1ダースセンスあるー」「タバスコいいチョイスですね」などのコメントが寄せられている。
タグ:鈴木亜美

りゅうちぇる [芸能]

モデルのりゅうちぇるが8日、ツイッターを更新し「早くみんなに言いたいことがある」と呟き、ファンの憶測を呼んでいる。りゅうちぇるは3日に、妻でモデルのぺこが妊娠5カ月であることを報告したばかり

 りゅうちぇるは「早くみんなに言いたいことがある」という呟きとともに、ハートやクラッカー、恥ずかしそうに顔を覆うキャラクターやうれし涙の絵文字を投稿。絵文字を見る限り、喜びの報告のように見受けられる。

 これにはファンも驚いたようで「まだなんかあるんか?まさかの双子?」「性別分かったとか?」「まさかりゅうちぇるのお腹の中に赤ちゃんいるんですか?」「気になる」「三つ子?四つ子?」の声が殺到していた。

 りゅうちぇるは、ネットの反応に気づいたのか、その後のツイッターで「来週には言えるかな~~。お楽しみにです!」と“予告”していたようです

欅坂46 平手友梨奈 [芸能]

 アイドルグループ・欅坂46の平手友梨奈(16)が「24h cosme」の新ブランドミューズに就任し、7日、東京・六本木のザ・リッツ・カールトン東京で行われたブランドリニューアル&新CM発表会に出席した。先月13日、右腕の上腕三頭筋損傷で全治1ヶ月と診断されたことが発表されてから初の公の場となったが、けがには言及しなかったそうです

 制服にパーカーを着て登場した平手の右手には三角巾や包帯は見られず、時折右手の手振りも交えてトーク。「最初に使う化粧品が未来の肌を左右する」との創業者兼ブランドプロデューサー・藤田真規氏の熱烈なラブコールにより、16歳、高校1年で化粧品ブランドミューズに起用された平手は「まさか自分が化粧品のCMをやると思っていなかったのですごく驚きました」と言い、「他のメンバーに比べて美容には詳しくないので、これを機会にいろいろ知っていけたらなと思います」と話した。

 「24hコスメ」にちなみ、理想の24時間を発表した平手は、深夜0時から午前7時まで就寝、午前7時から午後6時までゴロゴロ、午後6時から午後10時まで散歩、午後10時から深夜0時までお風呂と書いたフリップを見せた。11時間のゴロゴロについては「テレビを見たり、映画を観たり、スマホをいじったり、本当に何気ないことです。自由な感じで」と説明。散歩がすごく好きと言い、「撮影の空き時間とかにスタッフさんと行ったりするのが好き」とはにかんでいた。

 発表会では、平手のソロ新曲「夜明けの孤独」を使用した新CMを公開。「歌詞がCMとリンクしているので、よかったら歌詞に注目して聴いていただけたらうれしいです」とアピールした。同曲は、3月7日発売の欅坂46の6thシングル(タイトル未定)に収録される。

井ノ原 [芸能]

V6の井ノ原快彦(41)が3月末で司会を務めるNHK朝の看板番組「あさイチ」(月~金曜前8・15)を降板することが2日、分かったそうです

2010年春の番組開始時から8年間にわたってコンビを組んできた有働由美子アナ(48)とともに同時降板することになる。近日中に発表される見込み。国民的な「朝の顔」を失う番組の今後が注目されますね

 元日付のスポニチ本紙報道で有働アナの降板が明らかになって1カ月。井ノ原も同時に番組を降りることが分かった。

 同局関係者によると、きっかけは“相方”の降板決断。有働アナは50代を目前に「プライベートを充実させたい。年齢的にも自分の時間がほしい」と希望。3月末で番組を降りることが決まった。これを受け、井ノ原も降板を申し出たという。

 2人は番組開始時の10年春から司会を担当。「セックスレス」「子宮」など、どんな大胆なテーマでも本音で語る有働アナと、それを柔らかく受け止める井ノ原のやりとりは人気を集めた。番組関係者は「絶妙なコンビネーションだった。硬軟どちらのネタでも対応できたし、民放の情報番組から視聴者を取り込むことができたのも2人のおかげ」と指摘する。

 連続テレビ小説の放送直後に、2人が“井戸端会議”風に感想を語り合うのも名物になった。番組は「朝の情報番組戦争」と言われる激戦区でライバルを寄せ付けず独走。NHKの看板番組として高視聴率をキープしている。15年の紅白歌合戦では井ノ原が白組司会、有働アナが総合司会の立場で番組を仕切ったこともあった。

 国民的な「朝の顔」として親しまれた名コンビ。その同時降板は番組、テレビ界にとどまらず大きな波紋を広げそうですね
タグ:井ノ原

重盛さと美 [芸能]

タレントの重盛さと美(29)が29日放送のTOKYO MX「ニュース女子」(月曜後10・00)に出演。レギュラー出演しているフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」の終了後の給料事情を明かし、共演者を驚かせたようです

 冒頭、鼻声であいさつしたことから、司会を務める東京・中日新聞論説副 主幹の長谷川幸洋氏が「風邪をひいているの?」と指摘すると、続いて、女医でタレントの西川史子が「めちゃイケのショックとかじゃないの?」と、3月で終了する「めちゃイケ」を持ち出した。

 重盛は「(番組が)終わるから?でも給料制なんで、変わらないんです」と親指と人差し指で「お金」のサインをつくり「安定してます」と、レギュラー番組が終了しても給料に変化がないと伝えた。

 すかさず長谷川氏が「仕事をしないで給料だけもらうことになるの?」と突っ込んだが、これに対し重盛は「ここからすごく得な時代が来ます」。あっけらかんとした態度に共演者は驚きながらも笑顔をみせていたそうです
タグ:重盛さと美

池谷直樹 職場不倫 [芸能]

昼前の新宿・歌舞伎町、ラブホ街。長身の美女を連れて、小柄ながらも引き締まった身体の男がホテルから出てきた。

 男は、タレントの池谷直樹(44)。バルセロナ五輪・体操銀メダリストの池谷幸雄(47)の弟で、人気番組『スポーツマンNo.1決定戦』(TBS系)の名物企画「モンスターボックス」で名を馳せた元体操選手だ。あろうことか、彼は自身が主宰する団体『サムライ・ロック・オーケストラ』に所属する25歳の美人パフォーマーと“職場不倫”に陥っている。

「池谷の不倫相手は、元新体操選手のA子。’15年に『サムライ~』に入団し、翌年から彼と親密な関係になりました。付き合い始めてから二人は常にベッタリ。公演などで地方に行く時はA子を同伴させ、夜はたいていホテルの同じ部屋で一緒に過ごしています」(二人の関係を知る人物)

 その証言通り、本誌は毎日のように逢瀬を重ねる二人の姿を目撃してきた。

 たとえば1月中旬。都内の『サムライ~』事務所に現れた池谷は、夜になって新宿へと繰り出した。そこで待ち合わせていたA子と落ち合い、歌舞伎町のラブホへ。彼らがホテルを出てきたのは、日が変わった午前10時過ぎ。

 驚いたのは、その翌日。この日、大胆にも揃って事務所を出た二人は、歩いて数分の韓国料理屋へ向かう。そこで夕食を摂った後、渋谷・円山町のラブホ街へ直行(写真上)。

 本誌は1月下旬、事務所に向かう池谷を直撃。その後、事務所近くの喫茶店で池谷と対面した。本人はどう釈明するのか。

――先ほど確認させていただきましたが、A子さんとは「何もない」と。

「ない。そう、ないんです。僕は指導者として、彼女自身のパフォーマンスのレベルが低いので、指導したり、相談を受けたりしていたんです。誰かに誤解されるような行動を取ったことはあるかもしれないけど、一線は越えていないので」

――10時間以上、ラブホにいることが“指導”なのでしょうか。

「そこが、誤解されることをしてしまったなと」

――世間はそう見ないと思いますが。

「そうですね……」

 そこで池谷は自分たちが歌舞伎町のラブホへ入っていく写真を確認して、

「……オレですね……残念ですね」

 と、うなだれた。

 1月26日発売のFRIDAY最新号では、池谷がラブホテルに入る写真を掲載すると同時に直撃取材の様子も詳しく報じている。また、FRIDAYデジタルでは、ツーショットおよび直撃取材を動画で公開しているそうです
タグ:池谷直樹

かつみ・さゆり [芸能]

吉本興業タレントの“借金王”の異名をとる夫婦漫才コンビ「かつみ・さゆり」のかつみ(54)が、話題の仮想通貨「ビットコイン」(BTC)の価格が今月半ばに暴落する直前に購入しようとしていたことが22日、分かったそうです

 「ダウンタウン」松本人志(54)も購入者であることをテレビで告白するなど、BTCは吉本芸人の間でも広く話題になっている。かつみは大阪市内で行われた、全国のご当地商品応援プロジェクト「よしもと47シュフラン2018」の選考試食会に参加し、その席上で明かした。

 かつて飛ぶ鳥を落とす勢いだった当時のライブドアやガンホーの株を購入したとたん、価格が大きく下落したという逸話を持つかつみ。今回もBTCを購入している若手から「絶対やめて!」、たむらけんじ(44)からも「土下座して、買わんといて~と言われた」と大反対を食らっていたが「ほんまに価格が落ちるかどうか試しに」と参戦を決断。購入前に事前登録が必要なため、その申し込みはがきを出した途端、暴落したという。

 典型的な“運なしツキなし男”のかつみはオオクワガタ養殖やラーメン店などこれまで数々の副業に挑んだがことごとく失敗。約2億円とも言われる借金返済のため“10度目の正直”と一念発起し、12年4月に開いたケーキ屋も入居ビルが香港ファンドに約100億円で買収された影響による家賃高騰に泣き、一昨年3月末に閉店に追い込まれている。

 その際も近い将来、新しい副業進出をほのめかしていたが“一攫千金”への夢はまだ諦めていないよう。この日の会場では早速、巨大メロンパン、焼きそばパンを手にアイデアをもらったようで「うちら、粉モンやってなかった!」と相づちを打った妻のさゆみ(48)とともに「この手があったか~」と声を揃えていた

アンナチュラル [芸能]

『アンナチュラル』(TBS系)の第2話で、三澄ミコト(石原さとみ)らUDIメンバーが向かったのは集団練炭自殺の現場。当初は「自殺志願者 交流サイト」を通じて知り合った4人による心中と判断するも、ミコトたちの捜査と、警察が突き止めたサイト管理者の「掲示板にやばいネカマが来ていて」との証言により、ユキと名乗る男・大沼悟にたどり着く

 4人のうち3人の死因は練炭による一酸化炭素中毒で、ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明してからの捜査の流れが、とくに面白く描かれていた。胃の内容物から、少女が最後に食したものを特定し、髪に付着した塩から成分濃度の高い温泉にたどり着く。また、中堂系(井浦新)が茂山市蝶塚から車で18分の範囲内で「硝酸性窒素20mg」「亜硝酸性窒素1.5以上」「PH6.8」「総アルカリ度20」「総硬度120」を手がかりに、ミコトたちの居場所を特定した展開も見事だった。このような専門用語が出てくる点も、視聴者の興味をそそるような面白さのひとつである。

 加えて、第1話に続き、第2話でもそれぞれの登場人物のキャラクターや、関係性の描き方に惹かれる場面が多かった。

 ミコトは幼い頃に新しい家族に引き取られ、一緒に暮らしていたことが明らかになっている。だが、第1話から、ミコトと母・三澄夏代(薬師丸ひろ子)の2人のやり取りには、「仲の良い親子で羨ましい」との声も上がっていた。それでも、ミコトに対しての夏代の振る舞いが、テンションが高すぎるようにも見え、違和感も伴っていたように感じる。第1話での乾杯のシーンと、第2話で夏代の法律事務所を訪れたミコトを出迎える際も、夏代は「イエーイ」と笑顔を振り撒ける。“明るく元気な母親”に見える面もあるが、彼女がミコトに対して向ける眼差しは、幼い頃の不安を抱えている娘の気持ちを常に持ち上げていこうと、見守っているようにも感じる。

 ミコトと東海林夕子(市川実日子)の気の合う同僚感も見ていて微笑ましい。東海林が冗談で「彼氏と別れたりして~」と言うと、ミコトはちょっとうつむき顔になり、それに対して東海林が「嘘! なんで!」と返す。そのやり取りからは、2人がストレートに深入りした質問を投げかけられる間柄であることが分かる。中堂からイラッとする言葉を言われた時の、東海林の苛立ちを抑えるミコトの仕草や、会議中に関係ない話で笑い声を響かせる2人、そして2人が久部六郎(窪田)をからかってるようで可愛がっている様子。“7K”(危険、汚い、きつい…)と呼ばれる仕事意外の面では、彼女たちが、同年代の一般的な普通の女性となんら変わらないことを示しているように感じた。

「SNSでも女のふりして死にたがっている若い女の子たちに声かけてたみたいです」。この大沼の手口は、昨年、日本中を驚かせた座間で起きた事件と、酷似する点がある。

ユキ「実は私、シェアハウスを経営してるんだ! 困ってる女の子たちを助けてあげたくて」
花「2人で行ってもいいですか」
ユキ「もちろん」
三毛猫「宿無し脱出」
花「祝・家出!」

 大沼は証拠を隠滅させるため、SNSでのやり取りを削除していた。この投稿のやりとりには全て「#自殺募集 #自殺仲間」というハッシュタグが投稿され、このタグをたどって彼女たちは出会い、大沼はユキを名乗って近づき、2人を殺そうとした。三毛猫を名乗る彼女が、“凍死”と判定された少女。大沼確保により生還した花は「ミケちゃん(三毛猫)はネットでしか話したことなかったけど、友達でした」と、三毛猫が最後に残していた“白夜”を見にいくことを夢に、生きていく決意を固めていた。

 本作の脚本を手がける野木亜紀子は、「第2話を書いたのは去年の7月。その後に類似事件が起こり、とても苦しい気持ちになりました。おごりかもしれないけれど、もしこのドラマがもっと前に放送されていたら防げていたのだろうかと考えもしました。私たちの生きる世界には沢山の落とし穴があり、抗う術はとても少ない。無念でなりません」とTwitterへ投稿している(引用:https://twitter.com/nog_ak/status/954352066532536320)。

 2018年に入ってからも、1月3日、Twitterに自殺願望を書き込んだ少女を誘拐し、首を絞めたなどとして、男性が逮捕されている。先述した事件への影響も考えられる。しかし、Twitterの日本法人では、自殺に関する言葉をサイト内で検索した場合に、「東京自殺防止センター」が表示されるよう仕様を変えたり、自殺をほのめかすような書き込みを把握したりと、様々な対策も進めている。(参考:http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201801/CK2018011902000133.html)社会で起きている問題に、改めて目を向け、解決策を導いていくことへの働きかけを、本作が担っていける気がしますね

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