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斉藤由貴 [芸能]

女優斉藤由貴(50)と、先月不倫疑惑を報じられた50代男性医師とのキス写真とみられる写真が、明日5日発売の写真週刊誌「フラッシュ」に掲載されることになり4日、WEBサイト「Smart FLASH」がその内容を報じたようです

 この報道に対して、斉藤の所属事務所は4日、ファクスで、コメントを発表した。

 「今回は2年前の写真が流出したということで、認識しておりますが、驚きとともに、非常に残念に思っております」。写真の真偽、流出経路については「本人に確認いたしましたが、記憶が曖昧なこともあり、本人からのコメントは控えさせていただきたく思います」とした。

 斉藤のコメントはないものの「斉藤は『主人とは、いかなる状況でも、子供たちのために離婚は避けるべき、という観点も含めて話しております。今後は、私とともに人生を生きて、私を心配してくださる1人1人に目を見て謝り、話しをしていくつもりです』と申しております」と離婚を避けたい斉藤の意向などを示した。

 また「斉藤本人も深く反省し苦しんでおりますので、事務所もあらためて今後の女優活動に責任と自覚を持ってもらうよう、指導して参ります」と事務所の意向も示した。今回は会見を開く予定はないという。

 斉藤は先月上旬の釈明会見で、男性医師との関係を「家族がお世話になってるお医者さん。アドバイザーで指導してくださる方」とし、好意を認めつつも、不倫関係を否定していました
タグ:斉藤由貴

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鈴木えみ [芸能]

モデルの鈴木えみが26日、Instagramにて6年前の写真を投稿。「ギャルっぽくて可愛い」と話題をよんでいるようです

鈴木は「久しぶりに川に行ってBBQするので、気持ちを高めようと6年前に奥多摩に行ったときの写真を見たら、私は食べてシャボン玉をしていただけだった…明日は役に立ちたい」とコメントし過去の写真を4枚投稿。今よりも濃いアイメイクにポニーテール、ギャル風ファッションに身を包んだ姿でBBQを楽しむ様子を公開した

現在は黒髪ロングで落ち着いたヘアメイクの印象が強い鈴木。この過去ショットに対し、コメント欄には「ギャル風のえみちぃめっちゃ可愛い」「ギャルちぃ好き!懐かしい」「今のえみちゃんも好きだけどこの頃も大好きだったなあ~」「雰囲気違うね!でも昔から本当に可愛い」といった声が多数上がっていたそうです
タグ:鈴木えみ

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みやぞん [芸能]

持ち前の明るさと天然キャラで人気のみやぞん(32)。「近所のお兄ちゃんと思っていた人が父親だった」など仰天ネタをさらりと打ち明けたと思えば、わずかな練習で空中ブランコの高難度な技まで成功させるケタ違いの運動能力も持っていますね

みやぞんは中学卒業と同時に、地元・足立区の保育園で1歳のときに出会ったあらぽん(32)の誘いを受けてお笑いコンビ『mix』を結成した。将来の夢を芸人に定めていたみやぞんは、高校卒業後は就職せずにバイトをしながらメジャーデビューを目指していた。地元のライブハウス『Knock』の経営者の高橋Gカツさんはこう語る。

「ある日、『地元でお笑いをやる場所がないんです』と頼んできました。真剣だとわかったので場所を提供しました。客の反応は当時から悪くはなかったんですよ。みやぞんのお母さんも応援していたそうです。あるとき歌ネタがやりたいからといって、僕の所に相談に来ました。天才肌で、人がギターを弾くのを見ているだけで、彼は弾けちゃっていました」

ライブの前説やチューニングの時間を使って、漫才などを披露するようになる。これまで音楽が中心だった「Knock」でお笑いライブなどをするようになったのは、ANZEN漫才の熱意がきっかけだった。またテレビで見せない一面もあると、高橋さんは明かす。

「みやぞんは、どうすれば売れるのか、どうやって売り込むのか、よく考えて、あらぽんと話し合っているようです。2回くらい激しいぶつかり合いを見た記憶があります。じつはすごい真面目でストイックな顔もあるんです」

持ち前の才能でなんとなくギターは弾けたものの、しっかりとした音楽教育を受けてこなかったみやぞん。ライブハウスの営業終了後、明け方まで高橋さんに譜面の読み方や正しいギターの弾き方などを習うこともあったという。その努力が結実して、今の飛躍につながった。自分を育んだ地元への感謝は今も忘れていない。

「いまも“ANZEN”が立ち上げたお笑いイベントを月に一回行っています」(高橋さん)

毎月の最終水曜日、「Knock」では恒例のお笑いライブがおこなわれる。“レギュラーメンバー”の筆頭に名前を連ねるのはANZEN漫才だ。最近は海外ロケなども多くライブになかなか参加できないというが、今でもみやぞんはふらっと現れて高橋さんと音楽談議に花を咲かせるそうです
タグ:みやぞん

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松本人志 [芸能]

ダウンタウンの松本人志が20日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系、日曜、前10時)に出演し、15日に自身がツイートした「しゃべっても。謎の事情でカットされ。。。」という内容について、言及した。前週13日の放送で、「女性セブン」に報じられた上原多香子のかつての不倫疑惑についての発言がカットされ、「フジテレビには怒ったんですよ」と語ったそうです

 先週の放送では後輩芸人の雨上がり決死隊・宮迫博之の不倫報道についても取り上げ、笑いも交えながら松本らそれぞれの出演者がコメントした。しかし、松本としてはインターネットを中心に世間の関心として、「上原多香子のニュースの方が興味は全然ある」と感じていた。

 ただ、収録の際にフジテレビ側からは上原の話題について「扱うのはなしにしてほしい的な」申し出があり、松本も「そういうの嫌やからと。触れようやと。触れないと恥ずかしいで。『ワイドナショー』ってそういう番組で俺はありたいと思う」と反論。女性セブン1誌しか扱っていないことや、本人がコメントしていないことを理由に局側は渋っていたという。

 結局、局側と相談した上で「当たり障りのない」内容として、「ちょっとこれはサスペンスと、いろんなことが入り乱れているから、もうちょっとはっきりしてからもう1回扱った方がええのかもね」との発言をしたが、最終的に局側から「カットしていいですか」と言われ疑念が爆発した。

 「何でなん?と言ったら、『上原さんの件はフジテレビでは扱わないことになりました』。何じゃそらでしょ」と憤る松本。さらに後日、同局系の「とくダネ!」でこの話題が取り上げられたことも不信感に拍車をかけたという。

 「僕はやっぱりこの番組はそうじゃないようにいきたいし、この番組のファンの人って、そういうことから逃げない『ワイドナショー』やと思ってほしいし、してきたと思うんですよ」と持論を展開。「そこは貫かないと絶対損だし、この番組にとっても良くないし、フジテレビにとっても良くないと思う」とフジテレビの姿勢に強く反論した。

 「僕はフジテレビを愛すがゆえに言ってるのに、なぜかフジテレビ側から若干、足を引っ張られるという。不可解な。こういうのは本当にやめてもらいたいなと」と提言した松本。自分自身についても「もちろん自分に何かあった時は逃げずにコメントしないといけない」と誓った。最後に「僕が一番言いたいのは、フジテレビさんこれからもよろしくお願いします」とまとめ、「やんのかい」と突っ込まれる笑いの要素も忘れなかったが、終始、熱を込めた語り口調だったようです
タグ:松本人志

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坂口杏里 [芸能]

タレントの坂口杏里(26)が4日、インスタグラムで、勤め先の東京・六本木のラウンジでナンバー1になったことを明かしたようです

 坂口は「7月度総合ランキングが1位だったみたいです!」と報告した。「嬉しい限りです。お客様、従業員のおかげです。本当にありがとうございます」と周囲に感謝。

 「正直夜の世界1カ月続いた事が初めてでプライベートの時間なんて作らないでただがむしゃらにやってきた結果なのかな、本当にありがとうございます。8月も一生懸命がんばります!」と誓った。

 坂口は知人のホストから現金3万円を脅し取ろうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕され、6月に不起訴処分となった。7月に入ってツイッターなどでラウンジで働き始めたことを発信していた。
タグ:坂口杏里

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渡部建&佐々木希 [芸能]

お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(44)が7月31日、東京・渋谷シティラウンジで行われた『リゾ婚cafe 2017』のオープニングプレス発表会に出席。今年4月に女優の佐々木希(29)と結婚した渡部は、大勢の報道陣を前にして「朝起きてから寝るまで、日常の全てが幸せです」とのろけたそうです

 照れ笑いを浮かべながら新婚生活ぶりを明かした渡部。相方の児嶋一哉(45)に結婚報告はしたが、妻を直接紹介したことがないといい「あいつはズルい。テレビで『一回も会わせてもらってない』と言ってビジネスにしてる。それが出来なくなるから(妻を)紹介しようとしても断られる。ご飯に誘っても『いい』と断って(テレビで)『一回もご飯を食べた事ない』って。目先の笑いをとってるんです」と笑いながら暴露した。

 リゾートウェディングの魅力を体感できる同カフェは、8月1日から31日まで同所でオープン。自身の挙式について「まだちょっとバタバタしてるので、いろいろと検討中です」と明かしつつ「リゾートで挙式もいいですね。僕の中で候補としてありますよ。2人の仕事が一段落したときに。新婚旅行も行けてないので」と想像を膨らませていた。

 また、一部で約4億円の超高級マンションをキャッシュで購入したと報じられている。渡部は、新居の購入自体は認めつつも「細かいことは言えないけど、記事に書いてあるような、そんな景気の良い話ではない」と否定し「僕も見てびっくりしているぐらい。金額も違うし、キャッシュじゃないし、巨大なワインセラーもないです。ルーフバルコニーもベランダがあるだけでウソですよ」と話したそうです

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山P&ガッキー [芸能]

7月13日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)に、山下智久(32)と新垣結衣(29)が出演。二人が“9年間で変わったこと”を語る場面があったようです

この日、山下と新垣は、7月17日よりスタートした月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~ THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の出演者チームとして登場。同ドラマのシーズン1の初回放送が9年前ということにちなんで、司会の谷岡慎一アナウンサー(30)から二人に「9年前と何か変わったことなどありますか?」と質問が飛んだ

これに山下は「おでこをちょっと出せるようになりましたね」と回答。番組には、山下の23歳当時の写真も登場したが、確かに前髪が長く、おでこは出ていなかった。これに新垣ら共演者は「あ~確かに!」と同意し、山下は「なんか、ちょっと成長したなって」とコメントした

一方の新垣は「傷の治りが遅くなった」と告白。続けて「膝も痛くなった」「腰も痛くなった」と挙げ、さらに「涙もろくなった」「花をめでるようになった」とも回答した

9年間の変化を語った二人に、視聴者はなぜか大ウケ。「深い話が来るかと思ったら、まさかの“おでこ”で笑った」「おでこしかないのか!」「まさかガッキーの口から“腰が痛い”って言葉が出てくるとは……」「腰が痛いガッキー、想像つかない!」と、ネット上のファンには山下智久と新垣結衣の回答がかなり意外だったようだ

「シーズン2から7年ぶりに作られた『コード・ブルー』ですが、ドクターとして成長した彼らの活躍が見られるとさっそく評判になってます。低迷が続いていた月9ドラマにあって、初回の視聴率は16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い数字をマークしました。フジテレビに明るい話題を振りまいてくれそうですね」

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福士蒼汰 [芸能]

 16日に放送された日本テレビ系トーク番組「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に、同日スタートの同局系連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(日曜・後10時半、初回は後10時)に主演する俳優・福士蒼汰(24)がゲスト出演。ブレイクのきっかけとなったNHKの連続テレビ小説「あまちゃん」が、実は「史上最強に嫌でした」と当時の苦悩を明かしたそうです

 幼い頃から人見知りで、高校時代もファミレスで店員さんに直接注文することができず、友人に伝えて注文してもらっていたというシャイな性格。初めて渋谷に行ったときにスナップ写真を撮られたのがきっかけでスカウトされ17歳で芸能界入り。20歳の時に、「欲がなかった」というオーディションを勝ち抜いて朝ドラ「あまちゃん」に出演した。

 しかし、その撮影について「史上最強に嫌でした」と“爆弾発言”。「(撮影現場に)行きたくなかった。あの時が一番落ちてました」と、当時の苦悩を吐露した。

 「自分がやりたいことができなくて、いろんなことに悩んで、自分の“出来なさ”に嫌だったんですよね」と、大先輩の俳優らに囲まれ、葛藤していた20歳のころを振り返った。

 一方で、朝ドラで人気となったことで、子どもから高齢の方まで様々な年代から声をかけられるようになり、「世代が広いなって思いました」と“朝ドラ効果”も実感した。

 その後、22歳の時にずっとやりたかった「アメリカ一人旅」を敢行。得意の英語を生かし米国各地を巡った。おかげで人見知りの性格が「オープンマインドになって、帰って1か月くらいは変装しなくなった」話したが、MCの俳優・溝端淳平(28)から「1か月でまた変装するようになったんだ?」と、すぐに戻ってしまったことを突っ込まれると、うなずきながら苦笑していたそうです
タグ:福士蒼汰

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劇場版ポケットモンスター キミにきめた! [芸能]

ポケモン映画20周年記念作品『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』の初日舞台あいさつが15日、都内で行われ、サトシ役の声優・松本梨香が出席。元気に会場を盛り上げた松本だったが、歌手の林明日香がエンディングテーマ曲「オラシオンのテーマ ~共に歩こう~」を歌唱すると、思わず号泣。「この歌を聴いて、20年間のいろんなことを走馬灯のように思い出した」としみじみ語ったそうです

 今回の作品は、いまやすっかり最高のパートナーとなったサトシとピカチュウの「出会い」と「約束」の物語。

 歌を聴き終わると、涙が止まらない松本の代わりにしゃべった中川翔子も「20年間いろんなことがあったんですよね。私たちの知らない、いろんな冒険があった」と感動。松本は「サトシをやるときはファンのみんなと同じ目線でやっています。みんなもこの歌を聴いて自分の大切な人を思い出したんじゃないかな」と観客に伝えた。しんみりしたムードになったが、この日登壇していたピカチュウも後ろを向いて泣く仕草を見せると「共同体だもんな~」と“サトシ”になって抱きつき、笑顔で盛り上げた。

 この日は、声優を務めた本郷奏多、古田新太、中川、山寺宏一や、湯山邦彦監督が出席し、キャストと観客全員で「めざせポケモンマスター」を熱唱。ポケモンが好きだったという本郷は、劇場でもらえるポケモン・マーシャドーを舞台あいさつ中に手に入れて、「壇上でゲットしたのは僕しかいない」と興奮していたようです

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ランナーズ/クロスロード 野村周平 [芸能]

ディズニー/ピクサーの人気シリーズ最新作『カーズ/クロスロード』(7月15日公開)のプロモーションの一環で、実写ミニドラマ予告編『ランナーズ/クロスロード』が制作され、俳優の野村周平が出演することが明らかになった。完全な日本オリジナルドラマで、ディズニー/ピクサーのアニメーション映画として、史上初の試み。映画本編に登場するクルマたちの物語を擬人化した内容で、ディズニー/ピクサーが実写ミニドラマ化の企画を“公認”したこと自体が画期的。特設サイトなどで配信されるようです

 実写ドラマは、「カーズ」シリーズの主人公、天才レーサーのライトニング・マックィーンの物語を、陸上競技に全てをかけるランナー・幕井雷斗(野村)に置き換えた内容。マックィーンを思わせる赤い陸上用ユニフォームに“95”のナンバーを身に付けた野村の姿が、写真とティザー予告で公開された。

 映画本編では、これまで華々しく活躍してきたマックィーンが、ストームをはじめとする次世代レーサーたちとの激闘で大クラッシュをしてしまい、人生の岐路=クロスロードに立たされる物語を描く。

 ミニドラマ版は、陸上部でエースとして活躍していた幕井のもとに、才能あふれる1年生、ツトムが現れるところから始まる。そして激しい競争の中、幕井は競技中に激しい転倒をしてしまうのだ。夢の続きか、それとも新たな道か? “人生の岐路”に立たされた幕井が運命の決断をする前に、彼を支えてきた来栖ら仲間たちとの絆を深めていくストーリーが展開する。

 ミニドラマ化企画に参加して、野村は「うれしかったです。実写化するならこういう話なんだろうな、というのを想像していたとおりの実写化でした」とコメント。アニメーションのキャラクターたちの擬人化ドラマという難役だが、「車が主役ですが、人間ドラマなので、やりづらいと感じることなくできました。(幕井の)気持ちもすごくわかりやすくて、感情移入がしやすかったですね。悲しいというか悔しい気持ちが多かったのだと思います。そういう気持ちで演じました」と、手応えを語っている。映画本編については「車の物語だけど、大人も泣けるというのは、僕はすばらしいと思います」と太鼓判を押したそうです

■実写ミニドラマ予告編『ランナーズ/クロスロード』配信サイト
http://www.disney.co.jp/movie/runners-crossroad

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