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THE MUSIC DAY 夏のはじまり [音楽]

7月2日(土)、日本テレビ系にて放送される大型音楽番組「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」。同番組に出演するアーティストの第1弾が、6月4日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)で発表されたようです

ことしで4回目となる同番組。総合司会を櫻井翔が務め、千葉・幕張メッセに日本を代表するアーティストたちが集結し、世代を超えた「聴きたい、伝えたい名曲」11時間にわたって披露していく

気になる出演アーティストには、ことし1月に再集結を果たし、現在全国ツアー真っただ中のTHE YELLOW MONKEYが再集結後テレビ初出演。そのほか、嵐、AKB48、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEら、人気アーティストを含む総勢71組が決定した

超豪華アーティストたちによる、「夏のはじまり」を感じさせる熱いライブを期待しよう

■「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」第1弾出演アーティスト(50音順)

秋川雅史、浅香唯、絢香、嵐、E-girls、家入レオ、いきものがかり、石井竜也、石野真子、イルカ、岩崎宏美、HKT48、AKB48、ACE OF SPADES、EXILE THE SECOND、SKE48、NMB48、
加山雄三、関ジャニ∞、きゃりーぱみゅぱみゅ、桐谷健太、Kiroro、KinKi Kids、欅坂46、ゴールデンボンバー、ゴスペラーズ、コブクロ、
THE YELLOW MONKEY、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE、THE ALFEE、ジャニーズWEST、SIAM SHADE、ジュディ・オング、水曜日のカンパネラ、スキマスイッチ、鈴木雅之、SEKAI NO OWARI、Sexy Zone、
DAIGO、谷村新司、TOKIO、
ナオト・インティライミ、西内まりや、西野カナ、NEWS、乃木坂46、NOKKO、
秦基博、PUFFY、早見優、原駅ステージA、平井堅、V6、flumpool、ふわふわ、Hey! Say! JUMP、星野源、ポルノグラフィティ、
三浦文彰、南こうせつ、miwa、モーニング娘。'16、
薬師丸ひろ子、Little Glee Monster、LINDBERG、LUNA SEA、RADIO FISH、渡辺直美、渡辺美里


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THE ALFEE [音楽]

8月にデビュー42周年を迎えるTHE ALFEEの通算65枚目のシングル「今日のつづきが未来になる」(5月25日発売)が初週2.8万枚を売り上げ、6/6付オリコン週間シングルランキング3位に初登場。シングル連続TOP10入り獲得作品数を「50作」の大台に乗せたようです

これまで49作連続で並んでいたB’zと嵐を抜き、アーティスト歴代単独2位の快挙(歴代1位=SMAPの55作連続 ※同記録はランクインした全作品を対象)。1983年9/19付で16thシングル「メリーアン」が8位となり、初TOP10入りして以来、33年(32年9ヶ月)かけて達成し、息の長い人気ぶりを証明した

 坂崎幸之助は「50作、33年間という長い期間で達成した記録であるということと、長年応援してくれたファンの皆さんの力で達成できた記録であるということが、一番の喜びです」とコメントし、桜井賢は「正直な話、ホッとしています」と本音も。高見沢俊彦は「この曲を節目にして、さらなる楽曲を創作して行こうと思っています」と気持ちを新たにしたようです

 今作は“人生という旅”をテーマに、高見沢いわく「デビュー42年目の今だからこそ歌える」楽曲となっているそうです
タグ:THE ALFEE

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T.M.Revolution [音楽]

 デビュー20周年を迎える西川貴教のソロプロジェクト・T.M.Revolutionが、6日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』(毎週金曜 後8:00)で“幻の”オレンジバージョンのHOT LIMITスーツを着用することが5日、明らかになったようです

 同日の放送では、1998年にリリースした代表曲「HOT LIMIT」を披露することが決定。同曲はバンデージを巻きつけたような大胆な肌見せ衣装でおなじみだが、今回はブラックバージョンではなく、オレンジバージョンを着用する

 Mステでオレンジバージョンを着用するのは、98年6月26日以来実に18年ぶり。貴重な衣装とともに、セットも当時のものが再現されるそうです

■出演予定アーティスト、歌唱予定曲
aiko「もっと」
家入レオ「僕たちの未来」
SKE48「チキンLINE」
Sexy Zone「勝利の日まで」
T.M.Revolution「HOT LIMIT」
三浦大知「Cry & Fight」
RADIO FISH「PERFECT HUMAN」

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KATーTUN [音楽]

2016年3月22日。この日、KAT-TUNがメジャーデビュー10周年を迎え、記念ベストアルバム『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST“10Ks!”』を発売!本来ならばCDリリース日は、オリコンランキングで少しでも上位にくるために集計日の関係上、水曜発売が有利。ですが、順位を意識するのではなく、何よりもまずメンバーや“ハイフン(-)”ことKAT-TUNファンにとって大切な日にちを優先し、火曜発売を決行したという粋な計らいがありました

中丸「僕らメンバー同士は、なんでも隠しごとなく話すんです。なので、その中で、田口が悩んでいることがあるのは知っていて。もちろん、それが脱退まで発展することだなんて、思ってもみませんでしたけど....」

10周年のアニバーサリーイヤーを迎えたKAT-TUN。ですが、祝福ムードの中、どこか考えないようにしている一件があるのも事実…。残念ながら今月31日付けで、ジュニア時代から苦楽をともにしてきたメンバーの田口淳之介さんがグループを脱退、事務所を退所することが決定しています。コンサートなどでファンとのお別れの場がないことに寂しさがないといったら嘘になりますが、田口さんからの言葉を受け止め、新たな歩みを応援したい一心です。

「応援してくれているファンの皆様、お世話になっている関係者の皆様、今までどんな時も支えていただきありがとうございました。コンサートなどでファンの皆さんの笑顔を見るだけで元気が湧きましたし、今までずっと感謝の気持ちでいっぱいです。
デビューから10年という時間は、僕にとって激動の年月でした。楽しい事、苦しい事、どの瞬間も全力で活動してきたつもりです。これからは、この10年間で培ってきたダンスや演技、そして自分が思う男らしさに磨きをかける為に、自分の道を進むことにしましたが、KAT-TUNに在籍する最後の日まで頑張りますので、温かく見守ってください」

田口さんは15日、レギュラー出演をされてきた『所さんのニッポンの出番』(TBS系列)を卒業。番組開始から1年半の歴史を振り返り、「楽しかったし、すごく勉強させていただいた。いつも僕の冗談に温かく付き合っていただき、ありがとうございます」と感謝を述べられたといいます。
また、田口さんと、メンバーの中丸雄一さんがパーソナリティーをつとめるラジオ番組『KAT-TUNのがつーん』の最終回ではこのようなやり取りがあったそう。

番組内ではこれまでのコーナーを振り返り、中丸が「田口くんはギャグを作ってもらったことに尽きるんじゃないですか」と言うと、田口は「そのやりとりだけで楽しかった」としみじみ。「貴重な時間だった。みんな優しいよね、どうするの?みんな来週からこの時間」とおどけると、中丸は「俺はお前にどうするのって言いたいよ」と今月末でグループを脱退する田口にツッコミを入れた。

“脱退してどうするんのって言いたいよ”、中丸さんのこの想いは、田口さんの新たな人生にエールを送るとともに、単純にただただ寂しく、まだ事態を受け止められないファンの気持ちを代弁されているように感じられます。
当然、4人で10周年を迎えられると思っていた。もっといえば、赤西仁さん、田中聖さんも一緒に、ずっと6人の“SIX SENSES”だと思っていた…そんなファンの想いが凝縮されていた一言だったのではないでしょうか。
10周年記念ライブをもって、KAT-TUNは充電期間に突入…
新生KAT-TUNはこの春より、亀梨和也さん、上田竜也さん、中丸雄一さんの3人で、10周年を記念した東名阪3大ドームツアー『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks!”』を駆け抜けることが決定しています。ですが、その最終日5月1日をもって、一度グループとしての充電期間に突入することが発表に…。
様々な憶測がなされ、ファンは不安でたまらなかったところですが、先日お三方よりファンへ「解散ではなく、将来、未来のKAT-TUNのために、しっかり時間を使っていきたい」、そのための“充電期間”であるとのメッセージが届けられました。

そうはいっても、はやる心を抑えられないのは無理ありません。しかし、たとえメンバーが離れてしまったとしても、違う形で活動していくことになっても心の底では永遠にKAT-TUNは繋がっている…そう教えてくれた人が、“2人”存在していました。
離れても心はひとつと教えてくれたのこそ、他ならぬ「かつての脱退メンバー2人」だった

3月22日。日付が変わって間もなく赤西仁さんがツイートされた、デビュー10周年を祝う言葉。たった一言でありながら、その中にとてつもない愛を感じずにはいられません。瞬く間に6万ほどのイイネ?がつき、現在もファンを中心に広がり続けています。

すでにジャニーズ事務所を退所してロックバンド、INKTのボーカルとして活動中の田中も、「HappyB’day」とツイートしたが、自身の発言による影響を心配したのか、現在は当該ツイートを削除済みだ。

“でももう迷惑かけたくもないから見てる人少ない夜中のうちに消しておくんだ”と、ツイートを削除された田中聖さん。事務所を退所されているゆえ、細心の気遣いをされながらも、青春や人生そのものだったであろうKAT-TUN10歳のバースデーをお祝いされたことに込み上げてくるものがあります。


元メンバーの愛が、“ハイフン”ことファンを安堵させた

田中聖も赤西仁も今日はKAT-TUNでいてほしい


振り返れば、ジャニーズJr.時代やデビューしてからの10年、決して一筋縄ではいかないのがKAT-TUNでした。やんちゃで無鉄砲。放っておいたら何が始まるか分からないほど危うい…でも、そう1人1人にブレない個性や意志があるからこそKAT-TUNは唯一無二のカリスマ性を誇り、輝き続けられるのではと再認識させられます。
ファンも、強くなったね。
他ならぬ、脱退したメンバー2人の言葉によって、ファンは気を強く持ち直すことができたのかもしれません。先述のとおり、一筋縄ではいかないKAT-TUNですが、何が起ころうとその都度前向きに突き進んできたメンバー、そしてファンは本当に強くたくましい存在に変貌していきました。
今では、メンバー・ファンともに、波乱すらブラックジョークに切り返すほど!このポテンシャルの高さ、神の領域としかいえません…(笑)。
充電期間に突入直前のコンサートでは、グッズに“充電器”をラインナップ!

KAT-TUNのグッズ面白くね?充電器間笑笑絶対欲しかー!!早々に並ばんば買えない予感。でも、スタッフの「充電器間終了でーす?」も聞きたい笑

さらに「充電器」ではなく「充電器間」のネーミング!公式やりよります!すぐさま完売して売り場スタッフが「充電器間終了でーす!!」と叫んだら…。グッズが売れて悲しい部分もありながら、“復活”を告げられたようでどこかニヤニヤしてしまうに違いありません。

仰天グッズは他にも「4色ボールペン」などがラインナップ。新体制3人でのコンサートにも関わらず、田口さんを彷彿させる「4色」ボールペンの発売告知にファンがざわつく、ざわつく(笑)!もしかしたら4人目のメンバーことファンを意味しているのかも?(あるいは何も深い意味はないのかもしれない…)
4色ボールペンといいつつ1色出なかったらどーしよ。オレンジが出ないのは仕様です不良品ではございませんとか但書きあるかもしれんw

この「4色」は何のカラーが採用されているのかとファンが憶測を立てている現状。田口さんのメンバーカラーだったオレンジが入っていた場合、こっそり記念ツアーに参加されているようだ、とむせび泣くファンが続出することでしょう…。さらにその1色だけ色が出ない…なんてブラックジョークを考えられるほどファンは強くなったんですよ(笑)。


KAT-TUNはな!天狗だと言われればTEN-Gって歌を歌うし、脱退をネタにしちゃうし、これから抜ける田口くんにだってぶっ込んでいじるし、充電期間に入る前のライブのグッズで充電器間とか売るし、KAT-TUNの10周年を辞めたメンバーもお祝いしてくれるんだぞ!本当に最高すぎんだろ!

KATーTUNはちゃめちゃすぎるだろww3人体制のベストアルバムに6人のCMぶっ込んできて挙句の果てに赤西のワンショット出してきて充電期間入るのに充電器間グッズにするし3人で4色ボールペンってさすがギリギリで生きていらっしゃるwwwwwwwwwwww

そういえば10年前から「ギリギリでいつも生きていたいから」と言っていたわ…ただの有言実行じゃないの///


こんな瞬間が訪れるのも、きっと近い未来なんでしょうね。
“そしてまた俺は旅立ち”、それでも、“あの日俺たちが信じた夢”を刻み続けてくれるのがKAT-TUN。今はまず、デビュー11年目に突入した新生KAT-TUNの活動や、記念ライブが待ち遠しいばかりです。
最後に、つい先日、田口さんが抜けるにあたって中丸雄一さんが語ったインタビューから、胸に込み上げてくる言葉をご紹介したいと思います。「10年後、4人で会おうって誰かが言ったら、笑顔で会える?」この問いに対する中丸さんの答えは、きっと“6人”が表現せずとも心の底で抱えている、同じ想いなのかもしれません。
うん。

でも、10年後に会うなら6人かな。
あえて4人じゃないですね。
そのころも、みんながんばっているだろうから、笑いながら会って話せると思います、


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欅坂46 [音楽]

乃木坂46の姉妹グループとして4月6日に『サイレントマジョリティー』でCDデビューする欅坂46が、7日に行なれたファッションレンタルサービス『メチャカリ』の記者会見に登場したそうです

8月にデビューした彼女たちにとって、ほぼ初めてとなる会見は、初体験のことばかりで緊張感ありあり。囲み会見では、あわや放送事故(!?)というやりとりも…。

そこである意味、主役となったのはグループ最年長の渡辺梨加(20)。欅坂46のレギュラー番組『欅って、書けない?』(テレビ東京、日曜深夜0:35~)では、家から持ってきたキャリーバックを駅のトイレに忘れる、加入前に受けた就職試験では50社連続で落ちる…など数々のエピソードを披露。番組内で行なわれたポンコツ女王選手権でも下馬評通りの「初代ポンコツ女王」に選ばれたほどの逸材?が期待に違わず持ち味を発揮

レポーターから最初に「この会見が2回めということになりますが」と聞かれると、本来は自声で答えていいのだが、まず向けられたマイクを取ってしまおうとするミス。しかも質問についてはうまく答えられず無言のまま…。
結局、最後に回されることになり、他のメンバーが「緊張しています」、「たくさんの方に集まっていただいて嬉しいです」などと答えた後、再びリアクションを求められると「…たくさんの方が集まってくれて嬉しいです」と他のメンバーと同じことをポツリ。そして、またしてもしばし無言

あまりの塩反応にレポーターが思わず「怒ってますか…?」とツッこむと、それに対しては「…大丈夫です」と小さな声で返すのがやっと。さらに、デビューに向けてやっていることを聞かれると「ダンスとか歌の練習を頑張っています…」。個人的に頑張っていることは「ダイエットです」と、とにかく普通過ぎる答えを連発(笑)。
とはいえ、他のメンバーもなかなか気の利いた答えを出せず、レポーターから「もっと爪あとを残すような面白いことを!」と言われてしまう始末…。

その中で唯一、気を吐いたのが最年少の平手(ひらて)友梨奈(14)。最後の質問で欅坂46の見て欲しいところについて聞かれると、「先輩が乃木坂46さんなんですけど、ちょっとでも違った色を出せれば。ファーストシングルはカッコいい曲で、歌詞がメッセージ性の強い曲なので、そこをちゃんとパフォーマンスで見ている方に届けられたらなって思います」と力強くコメントしてくれた

ほぼ初めてとはいえ、囲み会見はどんな質問が飛んでくるかわからない場所。彼女たちにとってほろ苦いデビューになったかもしれないが、先輩の乃木坂46も最初は似たようなものだった。初々しさは大切にしつつ、これからの成長に大いに期待したいものですね
タグ:欅坂46

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ワン・ダイレクション [音楽]

英人気ボーイ・バンド「ワン・ダイレクション」が解散すると、同バンドに近い情報筋が米USウィークリー誌最新号に明かした。同バンドは昨年8月、今年3月から少なくとも1年間は活動を休止すると発表していた。

昨年11月にも解散の噂が報じられたが、ナイル・ホーラン(22)が米情報番組エンターテインメント・トゥナイトのインタビューで否定し、「解散はしない。友人や家族に会ったり、過去数年間でやって来たことを振り返る時間を作っているだけ」と語っていた。

情報筋によると、昨年3月にゼイン・マリクが脱退している同バンドは、昨年10月にツアーを終了した後、レコード契約を更新しないことを決めたという。「1Dの解散は単なる自然な流れ。メンバー同士は友人同士のままだが、彼らは疲れ切っていて、ソロ活動したがっている」と話している。

さらに、ある関係者によると、リアム・ペイン(22)はソングライティングや制作に関心を持っているという。ハリー・スタイルズ(21)はソロ歌手としてのキャリアだけでなく、俳優デビューに向けて動き出している。ルイ・トムリンソン(24)は今年、ブリアナ・ジャングワースさんとの間に赤ちゃんが誕生予定であることが明らかになっており、しばらくは子育てで忙しいようだ。ファンへの最後の贈り物は、昨年11月発売されたアルバム「Made in the A.M」からリリースする新曲のミュージックビデオになりそうですね

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アルスマグナ [音楽]

1月3日(日)日本武道館にてアルスマグナSpecial Live私立九瓏ノ主学園『迎春祭』が行われた。日本武道館はアルスマグナがグループ結成以来目指してきた夢の舞台であり本日会場は7,000人のファンで埋め尽くされた。
ライブはアルスマグナ5人のオープニングダンスからスタート。「迎春祭楽しんでいくぞー!!」の神生アキラの掛け声に会場のメイト(アルスマグナのファンの名称)は歓声でこたえた。続いて3rdシングル『ひみつをちょーだい』、アルバム曲『恋の容量∞』、『ボカロメドレーver.3』とアップテンポな楽曲を披露して会場の熱が一気に高まる。

迎春祭には私立九瓏ノ主学園の教員職員・生徒も登場し、賑やかなステージパフォーマンスが繰り広げられる中、アルスマグナのメンバーソロステージも披露。まずは朴ウィトの友人であるparkdoll(パクドル)が登場。活動休止が囁かれていた中での復活ステージにファンも大興奮の応援となった。続いて神生アキラが自身の声から生まれたボーカロイド「アルスロイド」とコラボレーションした楽曲『記憶ノスタルジア』を披露。ステージには「アルスロイド」の2次元ヴィジュアルが出現して神生アキラと夢の2.5次元コラボレーションでファンを魅了した。
中盤はアルスマグナのファーストシングル『ミロク乃ハナ』、セカンドシングル『夏にキスしていいですか?』など会場が一体になるパフォーマンスで本編の幕が閉じた。

アンコールはアルスマグナがファンを想って作った楽曲『High Five 〜Type A.R.S〜』でスタート。MCでは「新年、明けましておめでとうございます、新年早々にまさかこんなに沢山集まってもらえるとは思わなかった。」と神生アキラが喜びを伝えると、続けて『アルスマグナ、この秋、映画公開します!』となんとアルスマグナ主演の映画を製作して今秋公開するというサプライズ発表をした。

続いて3月9日発売のニューシングル『マシュマロ』を初披露。最後に神生アキラが「武道館で何かを成し遂げた事がゴールではなくて、ここがスタートだと思う。皆と2016年いいスタートがきれたと思う。この先もアルスについてきてください。」と想いを伝えてアルスマグナが一番大切にしてきたボカロ曲『Smile Again』のダンスパフォーマンスで武道館公演を締めくくった。

エンディング映像ではアルスマグナの次の目標である『またな武道館、待ってろ紅白』という文字が映し出されファンに紅白出場を約束して武道館公演は幕を閉じた。映画公開、紅白出場と大きな野望を掲げる2016年のアルスマグナから目が離せないですね

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Do As Infinity 伴都美子 [音楽]

2人組ロックバンド「Do As Infinity」のボーカル・伴都美子(36)が、第2子となる男児を出産した。28日にバンドの公式サイトで発表した。

伴は「この度 元気な男の子を出産しました。母子共に健康です。今は夫婦共々ホッとしてます」とのコメントを寄せ、「育児と仕事、共に頑張りますので今後ともよろしくお願いいたします」とファンに報告している。

伴は2012年9月に、4歳年下の一般男性と結婚したことをファン限定ライブで発表。昨年6月に第1子となる男児を出産しているようです

おめでとうございます

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WaT ワット [音楽]

ウエンツ瑛士(30)と小池徹平(29)による音楽デュオ・WaT(ワット)が6日、東京・品川ステラボールで開催したライブ『WaT 10th Anniversary Live 2015』で、2016年2月11日で解散することを発表した。ウエンツはステージ上で解散を発表するとうつむき、涙を流した。

 本来ならばウエンツが解散理由について語り、その後小池に話を振るはずだったが、ウエンツは「解散となります」と発表すると、ファンの悲鳴と「やめないで!」の声を浴び、涙した。話すことができない状態だったため、小池が代わりにマイクを握り、先に語り始めた。

 ウエンツは“予想外”の涙を振り返り、「解散を言うのが怖くて、歌いながら、『もうすぐ言わないと』と思っていた。言う瞬間、言いたくないという気持ちが出てしまい、それが涙につながった」と説明。小池は「こいつ喋れないなって思っていた。ステージの上だし、何としても伝えないと。2人で泣いていたら収拾つかないし」とフォローを入れた。

 WaTはストリートライブ経て、05年にメジャーデビュー。その年の『NHK紅白歌合戦』にデビューから史上最短で初出場した。2年連続で紅白出場を果たし、その後もライブなどを開催したが、10年に発売したシングルを持って約5年間、活動を休止。ソロ活動に専念した後、今年2月に再始動を発表したばかりだった。

 解散を意識したのは再始動した時だったというウエンツは、「いつまでも続けられるわけじゃない」「徹平に対する甘え、自分の実力不足もあった」と話す。一方の小池も、活動休止中に「いつか2人でステージに立てればと思って1人でも音楽活動をしていたが、(2人で)いつやるのか形が見えていなくて着地点がなかった。休止中に、いい意味で、客観的に目指しているものが見えてきた。活動していなかった5年は自分の中で大きかった」と休止期間が2人にとって1つの転換期となった。メジャーデビュー10周年となる今年11月に2人で話し合う機会を設け、その後解散を決めた。

 再始動したばかりとあって、ライブ開始直後はファンから「おかえり」の声も。解散を知らないファンの声に「心に突き刺さるものがあった」(小池)、「申し訳ない気持ちでいっぱい」(ウエンツ)と謝罪するも、前向きな解散であると強調。ウエンツは「この経験があったからもっと人を幸せにできると思えた。この先の芸能活動で、全力で返していく」と誓った。

 WaTは来年2月10日にベストアルバム『卒業BEST/WaT』を発売し、翌11日に東京・NEW PIER HALLで行われる握手会でWaTの活動に幕を下ろすようです
タグ:WaT ワット

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山本彩 [音楽]

12月2日に放送されたフジテレビ系列の歌番組『FNS歌謡祭』で、NMB48山本彩と、シンガーソングライターの家入レオのコラボが実現、ネット上では「素晴らしすぎた!」と話題をよんでいる。

2人は、家入の楽曲「君がくれた夏」を熱唱。これは今年夏にフジテレビ系列で放送された月曜9時のドラマ『恋仲』の主題歌となっていたヒット曲だ

実力派シンガーの家入と、しっとりとしたバラードを歌うことになった山本は、最初はやや緊張した面持ちを見せるも、得意のアコースティックギターを片手にイントロを演奏、ギターを弾きながらの演奏となった。家入の強く響きわたる声に高音でハモる山本、自分のパートになると今度は家入がハモり、声の相性が良いのか、見事なハーモニーを披露した。さらに演奏をしながらも、圧倒的歌唱力を持つ家入に負けない歌の上手さで、楽曲の良さを引き出した山本の実力の高さも大きな話題に

「このコラボすごすぎ!!」「なんか並んだ感じもしっくりくる」「マジで神がかってた!」「2人のコラボが良すぎてより一層切なくなった」「たぶん声の相性が良いんだと思う」「日に日に成長してるさや姉が眩しすぎる」「さや姉上手すぎる!」「高音のハモりが難しいのに凄い」「家入レオと山本彩のコラボいいいいいいい!」「レオちゃんが隣で口ずさんでくれてるのも温かい・・・」と多くの絶賛の声が挙がっているようですね

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