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ひなたまりん [芸能]

「芸能人がAVデビュー」と聞くと、AVファンでなくとも気になってしまう、甘美な響きを持つ言葉ではないだろうか。そんなドキドキが7月19日に実現する。「ひなたまちゃん」こと、ひなたまりんが老舗メーカー・S1からデビューするのだ。

しらべぇ取材班では、ひなたまちゃんに撮影についての感想や今後の展望について話を聞いたそうです

■デビューに秘められた想い

デビュー前は、モデルやダンサーとして活動していたというひなたまちゃん。今回AV出演するに至った経緯は、どのようなものだったのだろうか。

ひなたま:モデルとかダンサーの活動をやってたんですけど、ある程度の位置まで行って、これ以上は上に行けないなって思ったんですね。でも、もっと有名になりたい。そう考えたときに、この業界にチャレンジしてみようかなって。

■自分を出す、自分が商品

さらなる高みを目指して飛び込んだAVの世界。最初の撮影も大胆不敵にやってのけそうだが、「恥ずかしい」という気持ちが強かったという。

ひなたま:私、他の新人女優さんよりも、だいぶ恥ずかしがってたんじゃないかなって思います。

モデル活動をしてるときにランジェリー(のモデル)もやっていたので、下着姿には全然抵抗ないんですけど、それは商品を見てもらうから平気だったんですね。

でも、「自分を出す」「自分が商品」っていうのはまずない。なおかつ裸になるっていうのが恥ずかしさに繋がったんだと思います。

■「ヤバい、かわいい」と思った

恥ずかしさを乗り越えて、完成させたデビュー作。そして、2本目、3本目と撮影を続けていく中で、1本1本の作品を作ることの難しさを感じたという。課題も見つかったそうだが、「さすが、ひなたまちゃん」と思わせてくれるキュートな感想を話してくれた。

ひなたま:1本目の撮影のときに、どうカメラを見たらいいかわからなくて。カメラ目線で上目づかいとか、もともとアイドルだったわけではないので、男性ウケがわからないんですよ。

でも、3本目で初めて完成した映像を観て、ちょっと自分で言うのも何なんですけど、「ヤバい、かわいい」って(笑)。

■テロップを入れたいくらいの内容

ひなたまちゃんのデビュー作には、インタビューに同席していた同作のプロデューサーも、「めちゃくちゃかわいかった」と太鼓判を押す。さらに、最初の撮影では、彼女のAV女優としての可能性に「スタッフみんなで感動した」のだという。そのことを本人に聞いてみると…

ひなたま:最初の撮影のときに、ローションが必要な女優さんもいるらしいんですけど、私は全部自分だからなあ。「これはフィクションではありません」って(テロップを)入れたいくらい(笑)。それくらい気持ちよかったです。

■変態なのはバレてしまっているので

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モデルやダンサーの仕事で彼女自身が納得のいくところまで突き詰めた。そして、AV女優として活動を始めた今も、その強い気持ちは変わらない。ひなたまちゃんにとって、デビューは通過点に過ぎないのだ。

ひなたま:今までは、「エロに興味ない」っていう空気感のある場所にいて、だいぶ隠してきたんですけど、1本目から私がすごく変態なのはバレてしまったので、これからは隠さず、エロを広めようと。

じつはエロがすごく好きって自分でも改めて思いましたし、「なんかこの仕事のほうがあってんじゃね?」ってことを、この(AV女優の仕事を始めてから)3ヶ月で感じましたね。

だから、モデルやダンサーで満足するくらいまでできたように、この仕事でも結果を出したいですし、期待されてる分、期待に応えたいです。

■後悔はさせない、期待は裏切らない

最後に、デビュー作を待望しているファンに向けてメッセージをもらった。

ひなたま:まあまず、「誰だこいつは?」ってなりますよね。でも、買って後悔はさせないし、どんどん良いものを発信できたらいいなと思います。期待は裏切りません。

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